8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→あの山本昌が動画告白した”松井秀喜にバットをおねだり”痛快ドラマとは?
元プロ野球選手の松井秀喜氏。巨人からMLBに渡り、日米通算2643安打、507本塁打を放ったレジェンドだ。
そんな松井氏が巨人で活躍した最後のシーズン、2002年に、松井氏に「あるモノ」をおねだりしたと告白する人がいた。
こちらもレジェンド、中日ドラゴンズでのプロ通算29年で219勝を挙げ名球会入りし、50歳まで現役を続けた山本昌氏である。
東海テレビで生放送されている中日ドラゴンズ応援番組「ドラHOT+」のYouTubeチャンネル〈【東海テレビ公式】ドラHOTpress〉が、去る11月23日に〈山本昌&山崎武司 プロ野球 やまやま話「得意な相手&苦手な相手」〉とタイトルをつけた投稿回を観てみると、松井氏の入団3年目まではアウトコースのストレートが有効だったそうで、「ほとんど打たれてない」「カモ中のカモにしていた」と得意げに語った山本氏。
ところが、「5年目にアウトローをレフトスタンドにホームランを打たれたんですよ」と山本氏は苦々しく振り返り、以降は「滅多打ち」と、むしろ松井氏は山本氏にとって苦手バッターに変貌を遂げたようだ。
しかし、レジェンド山本氏もこれで負けてはいない。松井氏が巨人のユニフォームを着た最後の年、最終対戦では、「4打数4三振」に切って落とす意地を見せたそうで、試合後、「そのバットちょうだい」と、松井氏のバットをおねだりしたといったエピソードも明かしたのだった。
この番組では、セ・パ両リーグで本塁打王を獲った山崎武司氏も出演し、楽天ゴールデンイーグルス時代の故・野村克也監督の意外な一言によりホームランを打てたと言った貴重なエピソードも明かされている。
山本氏、山崎氏の「やまやまコンビ」の軽妙トークも見ものであり、今後の投稿にも期待を寄せたい。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

