連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→松本人志がボツにした渡部建「トイレコント」の全容を詳細レポート!
大みそかの日本テレビ系「ガキ使」の特番で「顔見せ復帰」を図ったアンジャッシュ・渡部建。だが、「多目的トイレ」をネタにしたコントがお蔵入りとなり、もはや芸能界追放まで囁かれているという。
ベテラン芸能レポーターが呆れる。
「当初の日テレが描いた復帰青写真では、まず『絶対に笑ってはいけない』でゲスト出演させ、その後、4月から『行列ができる法律相談所』でレギュラー復帰するという段取りだった。ところが、事前に渡部が『絶対に─』に出演する情報が漏れてしまったことですべてがパーとなってしまったんです。もはや芸能界復帰することは難しい…」
多目的トイレ不貞発覚から半年、ようやく謝罪会見を行った渡部だったが、時すでに遅しだったという。
日テレ関係者が打ち明ける。
「グダグダ会見以前に、松本さんが『こんなずさんなことあるかい!』と大噴火してしまったんです。本来極秘であるはずの番組内容があまりに漏れまくりになってしまったことが“笑いの神様”の逆鱗に触れてしまった形です。制作会社、日テレの関係者まで徹底してリーク犯探しが始まり、挙句の果てには番組の放送中止まで発展する大騒動となったんです」(前出・芸能レポーター)
会見の直前、松本が自身ツイッターで〈オレと渡部の共演は当分無いと思うよ~。〉と投稿していた通り、渡部の出演シーンはお蔵入りとなった。はたして、その渡部の「幻のトイレコント」の中身とは─。その全容は1月12日発売の「週刊アサヒ芸能 1月21日号」で詳細レポートする。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

