例年、お盆が過ぎると激しいゲリラ豪雨のみならず、本格的な台風のシーズンへと突入する。帰省や旅行で幾日か自宅を空け、戻ってみると窓枠からの雨漏りや、ベランダの排水口の詰まりによる溢れ水に気付き、頭を抱える住宅トラブルが頻発する時期だ。とりわけ...
記事全文を読む→テレ東・田中瞳、美ヒップ「割れ目」突き出し場面に浮上した“まさかの疑惑”
1月10日放送の「モヤモヤさまぁ~ず2」(テレビ東京系)で、さまぁ~ずと同局の田中瞳アナが神奈川県・湯河原町を訪れた。温泉街をぶらりと散策しながら人気のハンバーガーショップなどを巡る中、ある突発事態が起きたのは、お座敷遊び体験ができる湯河原芸妓屋組合に訪れた時のことだった。
「田中アナが金屏風の前でヒップで文字を描く芸に挑戦することになり、カメラに向けてグイッとヒップを突き出したんです。ニットワンピースのロング丈のスカート姿の田中アナは、大胆な動きでヒップを横に振ったり、しゃがんだりすると、そのたびに形や“割れ目”がはっきりと露わに。それだけでもファンには興奮ものでしたが、あれだけ突き出したのに、なぜかアンダーウエアのラインが確認できなかったんです。食い込んでしまっていたのか、あるいは‥‥」(女子アナウオッチャー)
まさかの疑惑にあらぬ妄想が膨らむ中、グラマラスな美ヒップにネット上も大盛り上がり。〈プリティでした〉〈ヒップばっか見て何の字か分からなかった〉〈永久保存版〉などといった意味の絶賛のコメントが並んだ。
「田中アナといえば12月13日の放送回でも、公園にある直下型の滑り台に挑戦した時に、ジャージが股の間に食い込んだ“Yゾーン”が強調されてファンを歓喜させています。いつ至宝シーンが出てくるのかわからないので、毎回見逃し厳禁、と言っていいでしょう」(前出・女子アナウオッチャー)
今年の田中アナもスタートから絶好調で、何かやってくれそうだ!
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→「青春18きっぷ」の販売枚数が落ち込んでいる。2023年度は約62万枚だったが、2024年度は約42万枚、2025年度は約24万枚と右肩下がり。およそ2年で6割減という数字は、長年の定番商品としては異例である。2024年冬に行われた利用方法...
記事全文を読む→

