地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→前田敦子、離婚報道に早くもファンの間で飛び交う「再婚するならこんな人」
2018年7月に交際4カ月で勝地涼とスピード婚した前田敦子が、お互いに弁護士を立てて離婚協議に入ったことが「サンケイスポーツ」に報じられた。2人は19年3月に誕生した長男の将来を最優先に考えることでは一致しており、親権は前田、子育ては今後も勝地が手伝うという。
ネット上ではこの報道に驚く声は見当たらず。その代わり「あっちゃんが再婚するならきっとこんな人がいい」と再婚プランを提案する声があがっているようだ。
「お互いの性格や価値観、生活スタイルなどを知らないままスピード婚したのですから、離婚は仕方のないことだろうと思っている人が多いようです。そんななか、ネット上では『あっちゃんは自分のいうことを100%聞いてくれるファンみたいな人と再婚するといい』『年齢に関係なく包容力のある、あっちゃんのメンタルを落ち着けてくれるカウンセラーみたいな人を早く見つけて再婚してほしい』『芸能界にいる同業者との再婚はやめたほうがいい。でも仕事のことを理解してくれる人がいいと思うから、裏方系のいい人を見つけてほしい』など、とにかく多くの人が再婚を勧めているようです」(女性誌記者)
昨年大みそかにAKB48時代から所属していた太田プロダクションから独立し、個人事務所を設立したばかりの前田。仕事と子育ての両立を見守りたい。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

