8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→「バスト強調」艶系人気料理動画、視聴者が「継続切望」“焦りの声”寄せたワケ
YouTubeには、首から下の豊かなバストを強調したカメラアングルの、顔出しNG艶系女性ユーチューバーというジャンルがある。テロップで思いを綴り、顔や声を明かさないミステリアスなところが人気の秘密かもしれない。
「独身アラサーOL」を謳うYouTubeチャンネル〈料理監督うさぎ〉のチャンネル登録者数は4.84万人(2月18日現在。以降全てこの日の記録)、赤ん坊が居るママ設定のYouTubeチャンネル〈ママはお料理勉強中〉のチャンネル登録者数は14.8万人と、なかなかの人気を誇っているのだが、その先駆けと言えば、YouTubeチャンネル〈くまクッキング〉だろう。
毎回、Tシャツやニットセーター越しにも分かる推定バストGカップはあろうかという圧巻ボディの持ち主が料理する動画だ。
そんな同チャンネルが、2月7日に〈会社の同僚に「くまクッキングって知ってる?」って聞かれた話〉を投稿。タイトルにある通り、同僚から「くまクッキングって知ってる?」「あなたもマネしてやってみればいいじゃん!」と勧められ、「2秒くらい固まった」といった内容を、手際よく玉子丼をクッキングしつつ、テロップで笑いを交えて説明している。
もっとも、視聴者からは〈この動画出したらしっかりバレると思う笑〉などのツッコミコメントがあふれた。また、〈22万人(※2月18日現在22.9万人)の登録者が路頭に迷うので、これからも続けて欲しいのです〉という動画継続を切望する、焦っているようにも読めるコメントも見受けられたのだった。
バスト強調系の“パイオニア”とも言うべき、「くまクッキング」には、今後も艶やかなる動画の投稿を期待したいところだが…。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

