8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→あわや放送事故!?高橋ひかる、「20分間スカート奥見え」の“騒然”瞬間とは
女優の高橋ひかるが2月12日放送の「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)に出演。放送中、約20分にわたってミニ丈スカートの「奥」を見せつけた形になり、話題になっている。
この日の放送は動物の咀嚼音で癒やされようという企画。高橋は上下ともニットの白で丈の短いスカート姿で登場した。
高橋たち出演者はカメラに向かってイスに腰掛けながら、動物の咀嚼音に耳を傾けた。そのため、ミニスカの高橋はスカートの奥が見えそうなシーンをたっぷりと披露したのである。
「オープニングトークで立っていた時は膝上10センチ程度に見え、それほどミニという感じではなかったのですが、腰掛けるとスカートの短さが強調されたんです。細くて白い足のももの部分まで拝めてしまいました」(週刊誌記者)
高橋が体を動かすごとに足の角度が変わり、もう少しで奥まで見えてしまうシーンも。唯一、“残念”だと視聴者から言われているのは、高橋の前に一本脚の四角いテーブルがあり、テーブルの脚が下腹部をを隠してしまったことだったという。「あれがなければもっと見えた」と“無念の声”が上がっている。
「最大の“見せ場”だと視聴者が指摘するのは動物園からの中継でカバの映像が流れた後でした。スタジオの高橋が笑うと左脚をわずかに上げたんです。するとスカートのさらに奥がチラっと見え。机の脚がなければ完全に見えていたと思います」(前出・週刊誌記者)
彼女の脚のせいで番組の内容が頭に入ってこないとの声も。高橋は「スクール革命!」(日本テレビ系)でもミニ丈スカートの制服で美脚を披露することが多く、これからも目が離せなくなりそうだ。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

