例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→稲村亜美、雪中ドラム缶風呂に“タオル1枚”で隠し切れなかった「Eカップ」
タレントの稲村亜美が2月20日放送の「北海道で雪中キャンプ!ばえきゃん」(STV札幌テレビ放送)に出演。タオル1枚でドラム缶風呂に入り、ファンを沸かせている。
この日、番組ではバイきんぐ・西村瑞樹率いるメンバーが、真冬の北海道で雪中キャンプに挑戦。キャンプ飯やかまくら、ドラム缶風呂など、真冬のアウトドアを満喫した。
「番組には他にフリーアナの鷲見玲奈も出演していましたが、残念ながら進行役として見守るだけで、美肌を披露することはありませんでした。そんな中、お笑い芸人に混ざってタオル1枚でドラム缶風呂に入った稲村にファンから喝采が送られています。しっかりとタオルでガードはしていましたが、いかんせん、推定Eカップのバストの膨らみは隠しきれず、ファンにとってはまさかのサプライズとなったことでしょう」(テレビ誌ライター)
ネット上では〈亜美ちゃん最高だな! 〉としたうえで、氷点下の雪原で服を脱いだ姿になったことを〈大したもの〉と評する声や、〈こういう体当たりの姿を見せてくれるのはファンにとっても嬉しい限り。美肌が映えてたね~〉〈マジで一緒のドラム缶に入りたかった。バストの膨らみまで見せてくれて本当にありがとう〉などと大絶賛の嵐だ。
稲村は22日、自身のインスタグラムを更新。〈雪の中のキャンプは寒さが心配でしたが、出演者の皆さんスタッフの皆さんのおかげでなんとか乗り切れました〉とロケの感想を投稿。極寒の中で体を張った姿勢はまさにタレントの鑑といっていいだろう。
願わくば、鷲見にもドラム缶風呂に入ってもらいたかったが、残念ながら今回は叶わなかった。次回は稲村を見習って、ぜひファンサービスに務めてもらいたいものだ。
(ケン高田)
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