芸能
Posted on 2021年03月06日 09:58

木村佳乃、自ら腰を振りまくる垂涎バック/「青天を衝け」女優の艶場面(2)

2021年03月06日 09:58

 吉沢亮主演の大河ドラマ「青天を衝け」。1年間、どんな感動を我々に届けてくれるのか楽しみだ。脇を固める女優陣を見てみると、いずれも“ベッドシーン上手”あるいは“脱ぎ上手”な実力派の美女ばかり。彼女たちの活躍がドラマを盛り上げてくれるに違いない。

 草なぎ剛演じる徳川慶喜の側近、平岡円四郎の妻・やすを演じる木村佳乃は、2007年の映画「さくらん」で、強烈な艶シーンを演じてくれた。

「遊郭が舞台の作品で、木村は人気の女郎・高尾役。馴染みの男がM字に開いた木村の股ぐらに顔を埋め、執拗に責められる。これに、口を半開きにして悩ましい吐息を漏らしカラダをビクンビクン脈打たせたかと思えば、次のシーンでは男に後ろから突入されているんです。しかも、男に突かれるよりも、自ら腰を前後に動かしてヒップを打ちつけるという、艶DVDでもなかなかお目にかかれない積極的すぎるバックですから驚き。加えて、腰を大きくしならせて感じまくる姿もイヤラしすぎます。もちろん、男も負けじと突き上げの激しさを増していくと、木村はもはや我を忘れ、背後から右の生バストを激しく揉まれながら『はぁ~~っ!』と昇天してしまいます」(映画ライター)

 男の手で巧みに隠されバストトップこそ見えないが、指が食い込む胸の柔らかい質感が手にとるように分かる。

「本作の主人公は土屋アンナですが、土屋の艶シーンは肌見せ度も低く、激しさという意味でもあまり観るべきところがありません。実は最も印象に残るのが、大人の色香たっぷりの、この木村のバックのシーンなんです」(前出・映画ライター)

 大河でも、思い切った演技で存在感を示してくれるだろう。(露口正義)

カテゴリー:
タグ:
関連記事
SPECIAL
  • アサ芸チョイス

  • アサ芸チョイス
    芸能
    2013年11月26日 10:00

    11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...

    記事全文を読む→
    芸能
    2026年05月20日 20:00

    BABYMETALやYOASOBIの成功を見て分かるように、今でこそ日本人が日本語で歌う曲が海外でもヒットすることは珍しくなくなった。しかしインターネットもSNSもない昭和期においては、極東の島国の楽曲が欧米のチャートを賑わすなんてことは皆...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    芸能
    2026年05月21日 14:00

    モデルで女優の出口夏希が、俳優・伊藤健太郎と交際中であると、「女性セブン」などが報じている。2人は2023年に公開された映画「あの花が咲く丘で、君とまた出会えたら。」で共演し、今年公開の同作の続編「あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。」で...

    記事全文を読む→
    カテゴリー:
    注目キーワード
    最新号 / アサヒ芸能関連リンク
    アサヒ芸能カバー画像
    週刊アサヒ芸能
    2026/5/12発売
    ■650円(税込)
    アーカイブ
    アサ芸プラス twitterへリンク