8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→LiSA、私服に「大阪のおばちゃん」指摘も出たファッション感覚の微妙な評
歌手のLiSAが3月6日、インスタグラムを更新。そこで披露した“私服”に、戸惑いの声が上がっている。
LiSAは〈今朝急いで上着と帽子持ってお家出たら、全身が大変なことになってた〉と報告。ハッシュタグで〈#出かける前にはちゃんと鏡を見ましょう〉としているのだが、その格好が確かに大変なことになっていたのだ。
「黒のセーターと下はスエットで、羽織っているコートがヒョウ柄、そして帽子もヒョウ柄という、“ヒョウ柄コーデ”。LiSAもそれに合わせてヒョウっぽいポーズをとりおどけているのですが、ネット上では《ライブとかの衣装なら分かるけど、つまり私服ってことか…すごい趣味だな》《完全に大阪のおばちゃんwこの格好で外歩かれたら二度見されるだろうな》《LiSAって歌は好きだけど、趣味がちょっと変わってるよね》などと、その私服センスに引き気味の声が多く上がっていましたね」(ネットライター)
アニメ「鬼滅の刃」の主題歌により昨年、爆発的な人気を得たLiSAは、9月にアパレルブランド「ROY reflect overjoy」を立ち上げ自らプロデュースした商品を販売しているが、この時も一部からは困惑する声が上がっていた。
「Tシャツ、パーカーや帽子、ネックレスやピアスなどをオンラインで販売を開始したとたんに完売続出。安全ピンタイプのピアスなどは5600円(税抜)となかなかの値段なのですが、こちらも当初は即完売で、さすがの人気ぶりを見せていました。ただ、アパレル商品に関しては“ダサいとまでは行かないけどどこか昭和の匂いがする”と、微妙な声もあふれていたんです」(ネットライター)
世間の認知度が高まったぶんいろいろな指摘が出るのは仕方のないところか。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

