8月中旬、食欲が減退する盛夏期のお昼どき。この時期の定番ランチといえば「冷やし中華」や「冷やしうどん」などだろう。しかしここ数年、外食チェーンでは酢醤油とカラシで食べる昭和の定番冷やし中華から脱却し、冷たさと強い刺激を両立させた「進化系冷や...
記事全文を読む→「スッキリ」加藤浩次を潰す?吉本勢が固める「ラヴィット!」の“ダメ押し”
3月14日、TBSの朝の情報番組「グッとラック!」の後番組として3月29日からスタートする「ラヴィット!」の曜日レギュラーが発表。そのメンバーに落胆の声が広がっている。
「ラヴィット!」に関してTBSは、同時間帯の他局の情報番組と差別化を図るためニュースやワイドショーの要素はまったく含まない“ライフスタイルバラエティー”との位置づけを示している。モデルとしては土曜日に放送する同局の「王様のブランチ」に近いというが、出演者は同番組よりもお笑い芸人率が非常に高くなっており、ネット上では早くも〈朝から脂っこすぎる〉と不評の声が上がりまくっているのだ。
「MCを務める麒麟・川島を筆頭に、 月曜日はロバート馬場、ぼる塾、火曜日はビビる大木にミキと宮下草薙が隔週、水曜はアンタッチャブル柴田、見取り図、木曜日はNON STYLE石田、 ニューヨーク、金曜日にジャングルポケット太田、野性爆弾くっきー!にEXIT と東京ホテイソンが隔週など、19組中14組が芸人。《完全にお笑い番組じゃん》などいったツッコミが出るのもうなずけます」(テレビウオッチャー)
果たしてこれが吉と出るか凶と出るかは見ものだが、一方でこんな見方もあるという。
「川島はもちろんのこと、見ての通りキャスティングは大半が吉本芸人で占められています。これが、先ごろ吉本興業とのエージェント契約を打ち切られた加藤浩次が裏でMCを務める『スッキリ』と激突する。すでに加藤には契約終了の余波で『スッキリ』降板説も流れていますが、吉本で固められた『ラヴィット!』が数字を奪うようなことがあれば、“ダメを押す”可能性もありますね」(芸能ライター)
加藤が吉本芸人に潰されるという、皮肉な事態が起こるのか。
アサ芸チョイス
「イタい素人タレント」としてたびたびその動向が注目の的となる存在はいつしか、木下優樹菜から坂口杏里へと移りつつある。木下は2019年、タピオカ店の店員に土下座を強要したとされる騒動を経て、芸能界を電撃引退。以降はインフルエンサーとして活動を...
記事全文を読む→永野芽郁の主演で実写ドラマ化される、人気漫画「ヒマチの嬢王」。早くも「アヤネのイメージと違う」「永野芽郁にキャバ嬢役は合わないのでは」といった声が出ている。確かに主人公のアヤネは、歌舞伎町の元No.1キャバ嬢。勝ち気で毒舌、相手の懐に入り込...
記事全文を読む→6月下旬に発生した痴漢で書類送検され、8月18日に「謹慎処分」の憂き目に遭った四千頭身の都築拓紀。報道では「都築メンバー」などと称されているが、過去の芸能人の痴漢事例を振り返ると、「メンバー」の今後の処遇や復帰時期を占うヒントが見えてくる。...
記事全文を読む→

