20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→火種になる!?中日・与田剛監督が「福留孝介を敬遠する」ワケとは
プロ野球シーズン開幕を前に、早くも各球団の「アキレス腱」がささやかれ始めた。球界事情通たちに座談会形式で語ってもらうと─。
A(ベテラン遊軍記者) 開幕を前に、オープン戦MVPは阪神の佐藤輝明で間違いないだろう。
B(民放局プロ野球中継スタッフ) 相手チームも球種やコースの得手不得手を知るためにわざと打たせた部分はあるのでしょうが、さすがに開幕を目前に控えた本番さながらのボールを弾き返す打棒は本物ですよ。
C(球界OB) でも、その新人らしからぬ態度を不遜と思うスタッフもいるみたい。
D(NPB関係者) 周囲からの評判を気にしない性格で、先輩やスタッフにズケズケと意見することもしばしばのようですからね。
E(スポーツライター) そうそう。今のところは生意気キャラで収まっているけど、見ようによっては無礼にも映る。
B 中日では、今年から古巣復帰を果たした福留孝介の扱いが不自然です。キャンプ中の練習試合で結果を残しても、開幕ギリギリまで1軍昇格は見送られてきました。
E 与田剛監督の意向が大きく働いている。阪神時代から首脳陣批判をしてヒンシュクを買っていた福留は、チームの分断を招く存在になりかねないからな。
D 最後まで獲得には反対していましたからね。世代交代を方便に、福留を2軍に幽閉しようと試みましたが、肝心の根尾昴や岡林勇希ら若手の打率は2割そこそこの体たらく。しびれを切らせた大島宇一郎オーナーが、福留を昇格させるよう命じたと言います。
C 火種となりそうな構図の関係だな。
田中将大や佐々木朗希など、各球団の注目選手の情報も満載となった座談会の完全版は、3月23日発売の「アサヒ芸能」4月1日号に掲載されている。
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

