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記事全文を読む→渡部建、「豊洲バイト」に浮上した「復帰番組への仕込み説」の“成算”とは?
“多目的トイレ不貞”から9カ月余。ついに、アンジャッシュ・渡部建のテレビ復帰が決まったという話が聞こえてきた。その「謝罪お披露目の場」となるのは日本テレビ系の人気番組だというのだが、まずは、最近の渡部を巡る動向について振り返っておくと、
「借金苦の渡部がバイトを始めた」
そんな噂話とともに、東京・豊洲市場でアンジャッシュ・渡部建の目撃談が相次いだのは2月中旬。芸能レポーターが明かす。
「渡部は魚やウニなど鮮魚品の入った箱を運ぶなど肉体労働に汗を流していたようです。芸能界では“グルメ王”の称号を持つ渡部でしたが、ふだんから世話になっていた仲卸業者のツテで豊洲の仕事を紹介されたようです」
“鮮度のいい”このネタは即座にSNSで拡散され、大騒ぎとなった。
「渡部は帽子を目深に被ったマスク姿で目立たないように作業に当たっていたようだが、市場まで高級外車で通っていたこともあって、すぐに噂が広がり、週刊誌記者などが市場内外に押し寄せた」(前出・芸能レポーター)
その後、所属事務所が豊洲で働いていたことをあっさり認めたものの、バイトではなく無給のボランティアと説明したことで、今度は「番組復帰への仕込み説」が浮上したのだ。
この復帰番組こそ渡部が謹慎前までレギュラー出演していた「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)だというのだ。渡部が描く“復帰絵図”の全貌は、そして、その“成算”とは…。3月23日発売の「週刊アサヒ芸能 4月1日号」で詳報している。
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