大阪府内でだんじりの横転事故が相次いだ。泉佐野市と泉大津市で起きた10月10日の事故では男性2人が死亡し、16人が重軽傷を負った。その1週間前の10月3日には堺市で横転事故が起き、男性11人がケガをして病院に搬送されている。こうした事故で出...
記事全文を読む→橋本環奈の勝負肌着は爆裂バストタイプ!?/芸能界「最新バスト事件」10(終)
“バストまでが顔”と言った意味の名言を残した田中みな実が写真集「Sincerely yours…」を発売したのが19年12月13日。計50万部を突破し、今もなお売れ続けている理由は、「ヒジでバストトップ隠し」、「T型肌着」、そして「Tシャツ越しの先端ビンビンカット」のおかげだろう。
当時はインスタにプールサイドでのビンビン動画もアップしており、まさに胸ポッチが最も似合う女子アナの面目躍如といったところ。
その田中が3月いっぱいで卒業する「有吉ジャポンIIジロジロ有吉」(TBS系)では、17年6月2日の放送で“バストトップ洗濯バサミ”や“バストトップ当て”などにも挑戦。芸能評論家の織田祐二氏によれば、写真集での“バストトップ”は「彼女なりの武勇伝であり、相当な自信が見られます」としたうえで、バラエティ番組内でのバストトップイジりは、まさに女子アナ界のその種のネタ第一人者だとも指摘する。もともと帰国子女だけあって、“先端見せ”については「感覚がオープンなのでしょう」とも推測。“みんなのみな実、みんなのバストトップ”ぐらいの感覚さえも織田氏は感じるのだという。
同じフリーアナにして、最近は女優デビューも果たした鷲見玲奈。昨年10月8日放送「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)のスポーツテスト企画で、ウォーミングアップ中に転んでしまい、“バストがチラっと見え”事件が起きてしまった。織田氏によれば、その原因は、女子用体操着姿を披露するだけでは話題性が弱いと判断したのか、「シャツの首周りのユルユルぶり」が目立ったといい、そこにに「あざとさを感じました」とも。
「あんなに中が見えるものか、と。視聴者からすれば喜ばしいショットですが『田中みな実には負けられない』という気持ちが前面に出たのでしょう」(織田氏)
バストではないが、思わぬところで爆裂バストな胸用肌着を見せたといわれるのが、橋本環奈。今年の元日、新年の挨拶とともに牛の被り物をした写真をツイッターに投稿したのだが、窓に反射した室内も写っており、花柄フリルの胸用肌着と思しきものが映り込んでいたのだ。
「写真を見る限り、Eカップくらいはありますね」と話す芸能評論家の尾谷幸憲氏によれば、その激艶級の勝負肌着をつけた姿を想像するだけで、「世の男性たちの下半身に火がつくでしょう」とのことだ。
実は室内に干したドライフラワーの説もあるが、そこは男のロマン。カンナの勝負肌着だと信じたい!
アサ芸チョイス
アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→昨年、アサヒグループホールディングスに不正アクセスを仕掛けた海外ハッカー集団の中枢メンバーが、なんと大阪で捕まっていた。10月6日の各国における報道によれば、日本の捜査当局が拘束したのは「Qilin(キリン)」の中心人物とされる28歳で、ロ...
記事全文を読む→9月の金融政策決定会合で利上げに反対した佐藤綾野審議委員がなんと、利上げ継続の立場を示す日銀の方針に同調発言し、大きな波紋が広がっている。投資ストラテジストが明かす。「7月に審議委員に就任した佐藤氏と、4月に就任の中央大学・浅田統一郎名誉教...
記事全文を読む→

