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記事全文を読む→田村真子「ラヴィット!」復帰も“コロナじゃなかった”で逆に飛び交った憶測
TBSの田村真子アナが4月27日、MCを務める朝の情報番組「ラヴィット!」に復帰し、ファンを安堵させた。
田村アナは番組冒頭で「すみません、私昨日お休みをいただいてしまったんですけれども、朝ちょっと体調不良を感じまして、今こういう時期ですので大事をとってお休みという判断をさせていただきました。ですけれども体調も回復しましてコロナの疑いもないということですので戻ってまいりました。よろしくお願いいたします」と挨拶。元気な姿を見せた。
「前日の放送ではMCの麒麟・川島明から田村アナの欠席が報告されたものの、その理由が最後まで明かされなかったことから、やはりネット上では《コロナか》との憶測が飛び交いましたね」(女子アナウオッチャー)
一時の体調不良とのことでファンにとっては一安心といったところだが、一方でむしろコロナではなかった“体調不良”に《余計に心配》とする声も出ている。
「3月29日から放送がスタートした『ラヴィット!』ですが、初回から平均視聴率2.7%と爆死状態から始まり、4月9日には1.1%とさらに急落。現在も低空飛行を続けています。そんななか、川島とともに総合司会に抜擢された田村アナにかかる重圧は図り切れず、《心労からの体調不良では?》との指摘もあります。そもそも同番組の川島の相方については、タレントのSHELLYや田中みな実などが候補にあがるも決まらず、結局は田村アナに白羽の矢が立った経緯があるという。芸能人の代役という立ち位置と低視聴率に、相当な責任を感じていることは間違いないでしょうからね」(芸能ライター)
ピンチを好機に変えてもらいたいものである。
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