9月に入り、スーパーの鮮魚コーナーや赤ちょうちんの店先に「新サンマ」の文字が並び始め、秋の味覚への期待が高まる季節となった。だが近年は地球温暖化や海水温の上昇などにより、記録的な不漁が常態化。かつての庶民の魚はすっかり「高嶺の花」と化しつつ...
記事全文を読む→田村真子「ラヴィット!」復帰も“コロナじゃなかった”で逆に飛び交った憶測
TBSの田村真子アナが4月27日、MCを務める朝の情報番組「ラヴィット!」に復帰し、ファンを安堵させた。
田村アナは番組冒頭で「すみません、私昨日お休みをいただいてしまったんですけれども、朝ちょっと体調不良を感じまして、今こういう時期ですので大事をとってお休みという判断をさせていただきました。ですけれども体調も回復しましてコロナの疑いもないということですので戻ってまいりました。よろしくお願いいたします」と挨拶。元気な姿を見せた。
「前日の放送ではMCの麒麟・川島明から田村アナの欠席が報告されたものの、その理由が最後まで明かされなかったことから、やはりネット上では《コロナか》との憶測が飛び交いましたね」(女子アナウオッチャー)
一時の体調不良とのことでファンにとっては一安心といったところだが、一方でむしろコロナではなかった“体調不良”に《余計に心配》とする声も出ている。
「3月29日から放送がスタートした『ラヴィット!』ですが、初回から平均視聴率2.7%と爆死状態から始まり、4月9日には1.1%とさらに急落。現在も低空飛行を続けています。そんななか、川島とともに総合司会に抜擢された田村アナにかかる重圧は図り切れず、《心労からの体調不良では?》との指摘もあります。そもそも同番組の川島の相方については、タレントのSHELLYや田中みな実などが候補にあがるも決まらず、結局は田村アナに白羽の矢が立った経緯があるという。芸能人の代役という立ち位置と低視聴率に、相当な責任を感じていることは間違いないでしょうからね」(芸能ライター)
ピンチを好機に変えてもらいたいものである。
アサ芸チョイス
地上からは想像もつかない深海で、半世紀前に投棄された「核のゴミ」が静かに朽ち果てている――。米メディア「The Week」電子版が、そんな背筋が寒くなるようなニュースを報じた。フランス沿岸から約1000キロ離れた北東大西洋海域の水深約470...
記事全文を読む→東京都港区で8月に行われた「麻布十番納涼まつり」で、屋台の「冷やし蟹ラーメン」を食べた78人が下痢や嘔吐などの症状を訴え、3人が入院した問題で、新たな衝撃事実が判明した。東京都と港区は発症者31人と従業員2人の便からサルモネラ属菌が検出され...
記事全文を読む→アメリカ・アイダホ州の一部地域では、畑の土を外へ持ち出さないよう、厳しい移動制限が敷かれている。農機具も土を完全に落とさなければ、「発生地域」の外へは出せない。そこまでして封じ込めている相手が、肉眼ではまず見えない「線虫」だ。名前は「ジャガ...
記事全文を読む→

