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記事全文を読む→「バス旅」にまたしてもヤラセ疑惑!?ゴール直前に発生した“トイレ事件”
太川陽介のバスチームと村井美樹率いる鉄道チームが競う「ローカル路線バスVS鉄道 乗り継ぎ対決旅」の第8弾が5月5日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送され、またしても“ヤラセ疑惑”が持ち上がっている。
「このVS旅やA.B.C-Z河合郁人との陣取り合戦など、太川のバス旅シリーズにはしばしばヤラセ疑惑が持ち上がります。先行しているチームが致命的なミスをすることがあり、それが『番組を面白くするためにやっているのではないか』と指摘されているんです」(週刊誌記者)
その疑惑について、太川が番組で触れたことも。この時、疑われた河合は完全否定しているが、視聴者は完全に納得したわけではない。
そして今回、またしても不可解な出来事が起きた。ゴールまであとほんの数十メートルまでというところで、バスチームのプラス・マイナス岩橋良昌が突然トイレに行きたいと言い出し、そのまま個室に駆け込んだ。ゴールまでほんの数分の距離、がまんしてゴールしてもよかったはず。それなのにトイレに行ったのは、遅れていた鉄道チームとの差を少なくするためではないかと指摘されている。
「結果はバスチームの勝ちで、鉄道チームとの時間差は20分でした。この数字はいつもどおりと言えます。ただ、実はゴールに向かっていた鉄道チームの村井もトイレに駆け込むアクシデントがありました。村井がトイレに行っていた時間はわかりませんが、トイレを探して用をたしてと考えると20分はロスしたはず。もし岩橋がトイレに行かなければ、差はもっとあったでしょう。差を縮めるため、ゴール直前にもかかわらず岩橋はトイレに行ったのではないかと疑われているんです」(前出・週刊誌記者)
トイレに行きたいと言い出した時の村井と岩橋の顔つきの違いも、疑惑を深める結果になった。村井は眉間にシワを寄せて切ない表情をしていたのに対し、岩橋はいたって普通。どちらがピンチなのかは一目瞭然で、岩橋の方は演技に見えなくもない。
岩橋のトイレは真実か、それとも演出なのか。答えを知りたいものである。
アサ芸チョイス
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