サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→石原さとみ、「ナマ脚&ヒップ突き出し」披露も「恋ぷに」苦戦で大胆度が加速?
5月12日に放送された石原さとみ主演のテレビドラマ「恋はDeepに」(日本テレビ系)第5話の視聴率が7.7%だったことがわかった。同ドラマは、視聴率が右肩下がりになっているという。
「『恋は─』は、初回視聴率10.5%と2ケタでスタートしたものの、2話で8%台に下落し、その後も数字を下げ続けています。前回のクライマックスでは、石原演じる主人公が綾野剛演じる蓮田倫太郎に『私、人間じゃないの!』と秘密をカミングアウトして終了。するとSNSで『続きが気になる』との声が多くあがっていたものの、最新話はこれまでで最低の7%台を記録してしまいました」(テレビ誌記者)
そんな石原といえば、18年に同枠で主演した「高嶺の花」(日本テレビ系)で視聴率が苦戦したため、「恋は─」は彼女にとってリベンジとも言える作品。そのためか、本編では視聴者をクギ付けにする石原のサービスシーンなどもあったという。
「今回の第5話ではニットワンピース姿で座る石原が、疲れた足を氷水で冷やすため、ナマの美脚を露わにするシーンがありました。さらにその後、立ち上がって背中を向けた彼女が前かがみとなったことで、突き出された美ヒップがアップとなる場面も。このサービスカットには視聴者から、『ボディライン丸わかりの衣装が艶すぎる!』『スカートの中が見えそう』『生足&美ヒップの衝撃度が凄い』などと興奮する声が多く飛び交うことに。5月14日発売の『EX大衆』によると、石原が結婚後初のドラマで恋愛ドラマを選んだのは、既婚者というイメージが付くことを嫌がったからなのだとか。そのため今後も、夫がいるからといって落ち着くことなく、艶っぽいシーンが続々と投入されていくかもしれません」(前出・テレビ誌記者)
本作は石原と綾野の恋愛ドラマであるため、もし今後ベッドシーンなどが放送されれば、視聴率のバク上がりも期待できそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

