日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→元中日・山本昌、「洗車」「神社を参拝」…現役時代のルーティンの数がスゴイ!
ルーティンと言えば、昨今YouTubeで「モーニングルーティン」「ナイトルーティン」などの動画が流行りだ。タレントのプライベートを隠れて見ているような気分になり、また、オリジナルな手法は視聴者にとって大いに参考になるものもある。
東海テレビのYouTubeチャンネル〈【東海テレビ公式】ドラHOTpress〉に、中日で活躍した名球会投手・山本昌氏と、セ・パ両リーグで本塁打王に輝いた山崎武司氏が出演。野球ファンには非常に興味深いテーマの一つ、「現役時代のルーティン」を語ったところ、心配性だという山本氏のルーティンはあまりに数多いものだった。その内容とは?
5月17日に〈山本昌&山崎武司プロ野球やまやま話「○○のルーティン」〉とタイトルした投稿回を観ると、山崎氏は「木っていうのは生き物だと思うから、打てば打つほどヘタると思うんです」と持論を展開。バットと手袋は極力試合ごとに変えていたと言う。
続いて山本氏。本拠地名古屋での先発当日のルーティンは…「車の洗車」「ガソリン満タン」「神社に参拝」「亡きスカウトの方のお墓参り」「“試合用のソックス”を履く」など数多く、負け試合の後にはソックスが破れていたといった“超科学”なエピソードも添えた。
「中年の星」とも呼ばれた山本氏は、50歳まで現役を続けたレジェンドである。心配性であるがゆえにルーティンが数多く生まれたようだが、野球選手に限らず実行できるものもある。読者諸兄も「ここ一番、勝負の時」といった際には、マネてみるのもいいかもしれない!?
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

