「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→OL、ナース、パジャマ…火将ロシエルは「三次元コスプレ」も垂涎モノ!
コスプレイヤー、グラドル、そしてミュージシャンなど、たくさんの顔を持つ火将ロシエル。人形のようなかわいらしい顔立ちと大胆に肌見せしてみせるスレンダーなボディが男性ファンの心を惹きつけ、雑誌の表紙をコスプレイヤーが飾るムーブメントのきっかけを作った功労者の1人と言えよう。
「コスプレイヤーの社会的認知度を上げるべく活動している火将ですが、1年ほど前に始めたYouTube『ろしちゃんねる』も彼女の素顔や天然ぶりが表れており、30万回を超える再生回数もあるほどの人気ぶりです。雑誌の表紙は引きも切らず、SNSにかわいい衣装の画像を上げただけでネットニュースに取り上げられるほど、注目を集めています」(週刊誌編集者)
現在は同じくグラドルのRaMuと音楽ユニット「pretty noob」を結成し、さらに活動の幅を広げている火将だが、そんな彼女の魅力を存分に引き出すグラビアが掲載されているのが6月3日に発売された「アサ芸シークレットVol.70」だ。
「火将は表紙とグラビアページに登場。火将のコスプレの多くはアニメやゲームのキャラクターですが、このグラビアではOL風スーツ、ナース服、パジャマなど三次元で実際に見かけそうな衣装なんです。それだけに、そこから水着になってゆく過程は生々しくて艶めかしくて、実にリアル。彼女の大好きなチャイナ服からの水着もあり、見応え十分です」(芸能ライター)
その艶姿の一部はYouTubeチャンネル「ナマ搾りTV」でも配信されている。ぜひ動画と静止画の両方で火将ワールドを堪能していただきたい。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

