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記事全文を読む→紗栄子が出し過ぎた?写真集掲載を断念“お蔵入り”ショットの「中身」
紗栄子が5月28日、自身のYouTubeチャンネルを更新。1st写真で“お蔵入り”となった幻のマッパ写真の存在を明かしている。
この日は「【芸能生活20周年】紗栄子が、いちばん大切にしていること【仕事編】」と題し、紗栄子のデビューから現在までの芸能生活を振り返る内容の動画をアップ。その中で、13年に発売した1st写真集「EPISODE 1」について、紗栄子は「これは渾身の写真集で、やりたかったやつなの」と、写真集をリリースすることが目標の1つであったことを説明した。
同写真集は南フランスで撮影されたが、その時のエピソードとして紗栄子は「素晴らしい場所で撮らせてもらってさ、全部脱いじゃったんだよね、私。解放的になっちゃってさ」と、南仏マジックにより、マッパで撮影に臨んでいたことを告白。
紗栄子としてはそのショットを写真集に掲載したかったものの、母親でありながらそういった写真を世に出すことについての世間の反応や、両親からの圧があったこともあり、結局、写真集に掲載することは断念したとのことだ。
この“マッパショット”の存在を知った世の男性たちからは「そんな写真が掲載されたら、間違いなく買ってたわ」「今からでも遅くないですよ!」「俺が両親を説得しますから、今度の写真集でトライしてみましょう」など、興奮の声が上がっている。
「当時27歳の自身について紗栄子は『自分がちゃんと自信を持っていた体の時期にしっかり写真を撮れたということはすごく自分にとって良かった』と振り返っていますし、紗栄子にとってもボディがこれ以上なく仕上がっていた時期のようですから、なおさらファンとしては拝んでおきたいところでしょう」(エンタメ誌ライター)
そんな紗栄子は先日、アンダーウエアブランド・PEACH JOHNのコンテンツ「美胸JOURNAL」に登場。15年に同ブランドのミューズを務めて以来、約6年ぶりに登場し、大胆な姿を見せている。スタイルの良さは健在なだけに、もしマッパショットに心残りがあり、次回作を出す予定があるのならばチャレンジしてみてもいいのでは?
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
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