8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→山本舞香、“絶対領域美肌丸っと見え”穴あきデニム姿で気になる「心境の変化」
女優の山本舞香が5月31日、自身のインスタグラムを更新。斬新すぎる私服スタイルを披露し反響を呼んでいる。
山本はこの日、同じ鳥取県出身で仲の良いK-1選手の晃貴が出場する試合へ応援に駆けつけた。結果は晃貴が勝利し「おめでとう!」と祝福。セコンドに付いていた武尊とともに写真に収まり、「美味しいもん食べようね」とメッセージを残している。
しかし、ファンの視線は晃貴のトロフィーでも、武尊でもなく山本の下半身に集中したようだ。デニムをはいているのだが、前ボタンのすぐ下から大腿部のひざ上5センチほど、大きくくりぬかれているのである。いわゆる“絶対領域”のあたりの美肌が丸っと見えというデニムのデザインはあまりにも斬新かつ艶っぽいのだ。
2枚目にアップした写真では、両手を挙げた全身ショットを披露し、美しいくびれと綺麗に引き締まった腹筋をアピールしている。
ファンからは「どういう服?」「ズボンどーなってるの?」「ズボンの存在意義」「艶っぽすぎる」「舞香ちゃんしか似合わない」といった意味の声など、超大胆なデニムのデザインにツッコミが入っていた。
もちろん、山本のスタイルを称賛するコメントも相次いでおり、さすがはモデルとしても活動している山本といったところだ。とはいえ、ふだんからハイセンスなコーディネートを披露している山本だが、さすがにこの大胆さは、交際が噂されている伊藤健太郎が、徐々に芸能活動再開に向け動き始めているのと何か関係があるのだろうか。「心境の変化」の有無が気になるのである。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

