もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→山本舞香、“絶対領域美肌丸っと見え”穴あきデニム姿で気になる「心境の変化」
女優の山本舞香が5月31日、自身のインスタグラムを更新。斬新すぎる私服スタイルを披露し反響を呼んでいる。
山本はこの日、同じ鳥取県出身で仲の良いK-1選手の晃貴が出場する試合へ応援に駆けつけた。結果は晃貴が勝利し「おめでとう!」と祝福。セコンドに付いていた武尊とともに写真に収まり、「美味しいもん食べようね」とメッセージを残している。
しかし、ファンの視線は晃貴のトロフィーでも、武尊でもなく山本の下半身に集中したようだ。デニムをはいているのだが、前ボタンのすぐ下から大腿部のひざ上5センチほど、大きくくりぬかれているのである。いわゆる“絶対領域”のあたりの美肌が丸っと見えというデニムのデザインはあまりにも斬新かつ艶っぽいのだ。
2枚目にアップした写真では、両手を挙げた全身ショットを披露し、美しいくびれと綺麗に引き締まった腹筋をアピールしている。
ファンからは「どういう服?」「ズボンどーなってるの?」「ズボンの存在意義」「艶っぽすぎる」「舞香ちゃんしか似合わない」といった意味の声など、超大胆なデニムのデザインにツッコミが入っていた。
もちろん、山本のスタイルを称賛するコメントも相次いでおり、さすがはモデルとしても活動している山本といったところだ。とはいえ、ふだんからハイセンスなコーディネートを披露している山本だが、さすがにこの大胆さは、交際が噂されている伊藤健太郎が、徐々に芸能活動再開に向け動き始めているのと何か関係があるのだろうか。「心境の変化」の有無が気になるのである。
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

