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記事全文を読む→尾野真千子、「Fバスト口技」熟テクの圧巻!(2)撮影時は必ずベージュの肌着
最近では、現在公開中の主演映画「茜色に焼かれる」のプロモーションで、数多くのメディアに出ていた女優・尾野真千子。「婦人公論」21年5月25日号では、〈普段の私は、自由ですね。好きなように生きてる。恋愛だって自由ですよ。自ら恋愛禁止と決めていたのでは、おおらかじゃない顔になる。やりたいこと、気持ちが動くことをして、好きな人ができたら好きになる。そんな感じで暮らしてます〉と、ふだんはあまり明かさない奔放な恋愛観を披露するサービスぶり。本人も意欲作とあって、リップサービスは出し惜しみしていない。
その恋愛遍歴も見逃せまい。12年に当時既婚者だったお笑い芸人のほっしゃん(現・星田英利)との不貞を思い出す人も多いだろう。相合傘&ドライブデートが「FRIDAY」でスクープされ、多くのメディアで連日報道されていた。さらに、ほっしゃん不貞の前年には、今や人気俳優となった高橋一生との熱愛騒動が話題になったことも。同棲していたとの話もあったが、結局、高橋ともほっしゃんとも成就することなく終わったことで、「恋多き女」というより、いいオンナの印象を強めた。
15年7月には、大手芸能事務所の専務(当時)と結婚するが、17年9月に離婚。わずか2年の結婚生活だった。
「尾野さんのプライベートといえば、ファッションにあまり興味がなく、撮影現場に来る時はいつも上下揃いのジャージの印象が強いですね。コロナ禍になってからは断捨離をしていて、物欲もあまりないそうです。唯一の趣味が海釣りで、さばけた男らしい性格の方です。ただ、ラッキーカラーであるベージュ色の肌着にはこだわっていて、撮影の時は必ずベージュの肌着だと聞きました」(ファッション誌編集者)
そんな女優魂を持ち合わせているからこそ、今回、シングルマザーの性サービス嬢に扮して推定Fバストのバストトップを露わにし、深く咥え込む口技の艶技まで披露した「茜色に焼かれる」に限らず、体当たりぶりが、高く評価されるのである。
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