連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→石田ゆり子、何と“都知事姿”披露で「こっちのゆり子で頼む」懇願殺到!
女優の石田ゆり子が6月12日、都知事に扮した姿を公開した。
紺色のブレザーにワインレッドのブラウスという落ち着いた服装だが、石田の美貌と色香はどうにも隠しようがない。知的なイメージもあって、さすがは大女優と感じた人も多いようだ。
石田によるとこれはドラマ「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(TBS系)のロケ中に撮った写真とのこと。石田は「赤塚梓」という都知事役を演じるという。
「石田の素敵な笑顔と美貌を見ていると、とても癒やされますね。かといって、実年齢から言って当然と言えば当然ですが、若すぎるようにも見えず、適度な落ち着きがある。その意味でも、とてもよく“都知事感”が出ていると思います」(芸能ライター)
ファンも大絶賛。「とっても素敵です」「次の都知事選にぜひ出馬してください」との声が上がっている。
「その中に『小池百合子からこっちのゆり子さんに代わってほしい』という声があり、思わず納得してしまいました。言われてみれば、今の都知事も“ゆりこ”なんですよね。同じゆりこなら石田でお願いしたいと、とっさに思うファンの気持ちはわかります。ただ、小池百合子都知事も石田とは違うタイプですが、若い頃から美貌の持ち主であることには変わりはありません。それは付け加えておきたいです」(前出・芸能ライター)
小池都知事の任期は24年まで。ファンにすれば、その後はぜひとも石田ゆり子にお願いしたい!?
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

