太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→藤原紀香、5年前の“始球式”姿に「リアル峰不二子!」絶賛と再挑戦を望む声
女優の藤原紀香が更新したインスタグラムの写真に驚きの声が上がっている。
それは、藤原が6月26日のプロ野球「楽天対ソフトバンク戦」で行われた東日本大震災の復興支援イベントでチャリティーショーを行うことが決まったことを受け、自身が務めた、5年前の始球式の様子を公開した、去る6月24日の投稿だ。当時、すでに44歳だったにもかかわらず抜群の美ボディだったことから、ファンから驚きの声が上がっている。
ネット上では〈これぞ“リアル峰不二子”だね。この年でこのスタイルを維持してるのは正直に凄いとしかいいようがない〉〈紀香姐さんめちゃくちゃスタイルいいな! これは球場中のお客さんが全力で見とれちゃうやつだろ〉〈このとき球場にいたけど、凄い歓声だったよ。家の母親と同じ年だけど、同じ人類とは思えませんでしたw〉〈さすが女優さんは違うよね。絶対的オーラが写真からも伝わってくる〉などと、話題になっている。
「この時の始球式はかなりイヤラしかったですねぇ。藤原は下半身にピッタリ密着した真っ赤な革パン姿で堂々と振りかぶって投げましたが、パンパンのヒップや細くくびれた腰回りなど、艶オーラ全開でした。あれから5年経っていますが、抜群のスタイルは今でも変わっていないともっぱらです。コロナ禍で球場の応援も自粛が続いており、試合によってはイマイチ盛り上がりに欠けることもありますが、ぜひとももう一度、始球式に登場してもらいたいものですね。球場が大歓声に包まれるのは間違いないでしょう」(スポーツ紙記者)
今シーズンもまだ試合はかなり残っている。ファンの強い要望が藤原の耳に届くといいのだが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

