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次期エースを狙う二番手ポジションも精鋭ぞろい。中継番組キャスターに大抜擢された保里(ほり)小百合アナ(31)は芳醇な三十路ボディと相まって、ポテンシャルを秘めた逸材だと評判なのだ。
「子役出身でNHKらしい素朴さを感じさせる愛嬌があります。豊満なヒップラインが話題になることが多く、五輪中も屋外でのパンツルックとスタジオでのタイトスカートという2パターンの衣装で悩ましい腰つきを披露してくれるでしょう」(丸山氏)
そして、デイリーハイライトキャスターとして1日の競技を振り返るのは副島萌生アナ(29)だ。視聴者に向けた“すり寄り作戦”は開会の4カ月前から秘かに実行されていた。
「3月20日放送の『サタデースポーツ』で真っ赤な“日の丸ニット”を披露したんです。ピッタリめの衣装で、推定Eカップのド迫力バストからフェロモンを発散。名古屋から東京アナウンス室へ異動する前から『五輪特番を担当したい』と上司に直訴したほど、五輪愛にあふれていただけに、中継キャスターの枠から漏れた時には涙を流して悔しがったといいます」(NHK関係者)
ぜひ、その無念を肉感的なスタジオ衣装で発散していただきたいものだ。
対する、五輪関連番組を含めると計450時間超を放送する民放局のキャスターたちも負けてはいない。
フジテレビの宮司愛海アナ(29)は、特定のアスリートへのアピールに余念がないご様子。民放局ディレクターが耳打ちする。
「かつて、ヤクルトの山田哲人との交際が噂されたほどの野球選手好き。時折、SNSに投稿される手料理の写真は、未来のダンナ候補である野球選手に向けられたものだともっぱらなんです。今最も気になるのは、日本代表のオリックス・山本由伸(22)のようで、五輪特番での急接近を狙っているとか。あのハリツヤ抜群のニット乳でグイグイ来られたら、若い選手はイチコロですよ」
日本テレビは、大ベテランの有働由美子(52)をスペシャルキャスターに据えて迎え撃つ。
「大本命と言われてきた水卜麻美アナ(34)から勝ち取った大役に、早くも力んでいる様子。緊張を顔に出すことはないと思いますが、代名詞のワキ汗はダラダラの大洪水でしょう。『news zero』との兼任の忙しさで処理が間に合わず、匂い立つような汗エロスをぶちまけてくれそうです」(バラエティー構成作家)
民放ではアラサーのニット乳と熟ワキ艶技の激突が中継を盛り上げてくれそうだ。
アサ芸チョイス
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