連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→鉄道捜査官・山村紅葉の女将姿にファン安堵!披露した「妖艶手付き」とは?
8月2日、人気の鉄道ドラマ「西村京太郎サスペンス鉄道捜査官」(テレビ朝日系)の第19作が放送され、話題になっている。
鉄道捜査官が放送されるのは約3年ぶりで、シリーズ20周年の集大成と宣伝されていたこともあり、放送前から高い注目を集めていた。さらに山村紅葉がどんな役を演じるのかも注目されていた。
「山村は小料理屋『まりえ』の女将である手塚真理絵を演じてきました。鉄道捜査隊のメンバーの行きつけのお店で、事件解決のきっかけを作ったこともあります。ところが第17作で小料理屋からカフェに変わり、山村も和服から袴にブーツという衣装にかわったんです。これはファンには驚きでした。ただ、第18作では元の女将に戻ったんです。第19作の今回はどうなるのか注目を集めました」(テレビ誌ライター)
結論から言えば、山村は女将役で出演。小料理屋「まりえ」の手塚真理絵役を演じた。
「やはりカフェは特例だったようですね。いつもの小料理屋でした。板前の大沢次郎も以前のまま。ただ、お店の内装は新しくなっていました。そして山村が意外な姿を見せたことにも驚きました。カウンターの中にいた山村は目の前にあったそら豆を剥きはじめたんです。真理絵が食材に手を触れたのは初めてだと思います。山村の美しい手がそら豆を剥く手付きはなかなかグッとくるものがありましたよ」(前出・テレビ誌ライター)
節目となる第20作ではどんな役を演じるのか。さらに妖艶な演技を見せてくれることはあるのか。早くも次回作が楽しみだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

