もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→武田久美子もビックリ?あのHバストグラドルが貝殻水着に「シジミ」で挑戦!
「貝殻水着」と言えば、女優で元アイドルの武田久美子を思い浮かべる方も多いのではないだろうか。1989年にリリースした写真集「My Dear STEPHANIE」で、ホタテの貝殻を左右のバストと下腹部につけて上下セパレートタイプの水着に見立てた「貝殻水着」は、武田を語るエピソードとして今も語り草だ。
そんな貝殻水着は、2016年、バストIカップの清水ふみ奈も挑戦しており、同年8月に発売された写真集「Maganda!」で披露しているのだが、貝殻水着好きの間からは、「シジミサイズ」まで挑戦してほしいといった要望も根強くあったようで…。
そこで、Hカップのド迫力バストの持ち主である人気グラドル、清水あいりが、みずからのYouTubeチャンネル〈清水あいりのおイタがすぎまんねんTV〉にて7月17日に投稿された動画だが、深い胸の渓谷を見せる上下セパレートタイプの白い水着姿で登場の清水。上半身用の水着にシジミを1個、また1個装着し、何個で水着の面積に埋まりきるかといった艶っぽ検証企画だった。
はたして何個だったかは動画に譲るとして、〈元祖貝殻グラドルの武田久美子もビックリですね〉〈これはこれでゴージャス感あるから素敵だね?〉〈貝殻になりたい〉などと、さもありなんな視聴者のコメントに加え、〈しじみ3個でいいやん〉と、マッパにバストの先端部分を覆い隠すだけで良いのでは?といった男性視聴者の願望と思しきコメントも見受けられたのだった。
そんな願望の叶う企画も拝みたいところだが、視聴者の切なる願いは清水の豊かな胸、もとい耳に届くだろうか。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

