ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→有村架純、今の「堅実性格」に納得…明かされた10代“生活環境の波乱”
女優の有村架純が、8月1日放送の「ボクらの時代」(フジテレビ系)に出演。「落ち着いているね」 と言われる理由を自己分析し話題となった。
この日、有村は8月6日公開の「映画 太陽の子」で共演した柳楽優弥、國村隼とともに出演。
國村に「子どものときから変わったことはありますか?」と話を振られると、「育ってきた環境で言うと、両親が離婚する前、家族4人で過ごしていた時は何も考えない次女の性格、末っ子の性格で自由奔放に生きてた」と振り返った有村。
続けて、「両親が離婚した時に、母が私と姉を育ててくれた。そういう背景を見ていく中で、ちゃんと自分で生きていかないといけない、母親を支えていかなきゃいけないし、姉も守っていかなきゃと、自分が父親みたいにならなきゃみたいな意識があった。(小学校)4年生くらいからいろいろあったんですけど、そういう意識が芽生え始めて」と明かした。
加えて、「一時期、家も良い雰囲気ではないことが続いたり、学校でも友達関係がうまくいかず、そこでいろいろ悟りました」と意外な過去まで打ち明け、「悟ったん?ようグレへんかったな、それ」と國村が驚きの反応をすると、「落ち着いてるねってよく言われるんですけど、ちゃんと(自分を)保ってなきゃという意識が強かったのかもしれないですね…」と話した。
今は母親に旅行をプレゼントしたり、仲良くしているそうだが、堅実で浮ついたところのない有村のイメージは、こんなところから生まれているのだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

