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記事全文を読む→Hカップ・清水あいりの“子供服チャレンジ”で起きたトンデモない事態
爆裂バストの女性が、どこまで小さい子供服を着ることができるかといった、男子諸兄大喜びのチャレンジ企画が、YouTube界で密かに流行り始めているようだ。
まずはHカップを誇る人気グラドル・清水あいり。YouTubeチャンネル「清水あいりのおイタがすぎまんねんTV」の、8月21日に〈Hカップが子供服を着たらパッツンパッツンになりました…〉という言葉が入ったタイトルで公開された回。上下セパレートタイプの黒い水着姿で登場の清水。深い胸の渓谷を覗かせる彼女の身長は、156センチ。順に、身長160センチ用、150センチ用、140センチ用の子供用Tシャツやノースリーブなどの着用に臨み、シャツ越しにもハッキリとわかるバストの確かな膨らみを披露。これに視聴者からは、「パツパツすぎてドキッとするわ」「Hカップで子供服とかイヤラしすぎる」「バスト強調がトンデモないことになってる」などの興奮の声が上がり、「この動画観てたら僕のズボンもパッツンパッツンになってました」といったコメントも…。
そんな清水の投稿回から遡ること6日前の15日、同じくバストHカップの人気グラドル・RaMuも、自身のYouTubeチャンネルで「子供服チャレンジ」の動画をアップ。身長148センチのRaMuが、キャミソールの上から身長90センチ用の子供Tシャツまで着用できることを検証し、こちらも視聴者から大ウケ。「今度は水着のサイズを落としていくチャレンジをして欲しい」との斬新な声も出ていた。
この“子供服チャレンジ”、他のグラドルにもどんどん挑戦してほしい!
(ユーチューブライター・所ひで)
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