例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→岡副麻希、「BMWの横でピース」写真に“アナウンサーなのに…”ツッコミ!?
フリーアナの岡副麻希が10月4日、自身のインスタグラムを更新。ドイツの高級車BMWの横でピースしている写真を投稿した。
岡副は22日に行われる「BMW Japan 40周年イベント」を告知。〈当日は豪華ゲストの出演だけではなく、様々なコンテンツが用意されております どなたでも参加可能な夢のあるコンテンツもありますので随時お知らせしていきますのでおたのしみに〉とイベントをアピール。
投稿された1枚目の写真は、40周年イベントのパネルとみられる大きな掲示物の前で佇む姿を、2枚目では冒頭の通り、車庫と思しき屋内で、青のBMWの車体の横に屈み、笑顔でピースサインを作っており、〈納車しました感〉と自身でイジっている。
これにネット上では〈相変わらずかわいいですね~。BMWがめちゃ似合ってます〉〈おっ、ついにBMWのオーナーになったんですか笑 運転している姿見てみたいな~〉〈もはや愛車にしか見えないくらい似合ってるね。買っちゃえ!〉などといった声が寄せられているのだが、一方でちょっとしたミスを指摘する声も…。
「《麻希ちゃん、“納車しました”じゃなくて、“納車されました”でしょ。日本語間違ってますよ笑》《あーこれな、よく間違うやつ。正解は“納車された”で受け身です》といったツッコミですね。納車“する”のは本来、ディーラーなどの販売側で、岡副は納入“される”側。些細な誤りなのですが、勘違いしがちな言葉の使い方の代表例としてよく挙げられるため、一斉に指摘が出たようです。ましてや岡副は、早稲田大学を卒業した才女に加えアナウンサー。そんな立場からすれば、もう少し言葉の扱いに注意を払ったほうがいいでしょうね(笑)」(芸能ライター)
まあ、岡副らしいと言えば岡副らしいが…。
(ケン高田)
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

