ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→おぎやはぎ、最上級「ブラックカード」使用を“同時にやめた”ワケ
お笑いコンビ「おぎやはぎ」(小木博明・矢作兼)が、10月14日深夜放送のTBSラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」に出演した際、2人がかつて最上級のクレジットカード「ブラックカード」を所持した際のエピソードを語った。
この日のメールテーマは「大人の階段を登ったと思った時」。リスナ─から「クレジットカードをつくって、初めて会計で『カードで』と言いながら出した時」というメールが寄せられ、それについて2人はトークを展開した。
そんな中、矢作が「オレたち1回持ったんだよな、ブラックカードを」と切り出し、「なんかあこがれがあんのよ。『ブラックカードって招待されないと作れないの?』みたいな。こっちがいくら申請しても、向こうからの招待じゃないと作れないというのが来たわけ。だからブラックカード、1回したんだよな」と振り返った。
小木も「そう。それもすごいとこのカードのね。ほんとに難しいところなんだけど」と同意。しかし矢作は「小木とオレはほんと同じこと考えてるのよね。2人ともね、1回それしたんだけど、同じようなタイミングでやめてるの。『ブラックカード出すのが恥ずかしい』つって」と告白。小木も「人前で出すのが、あんな恥ずかしいことないわと。(グレードを)低くしたほうがいいやと思って」と説明した。
さらに矢作は「何も相談したわけでも、そんな話1回もしてないのに、ほんと同じようなタイミングで解約した。カード低くしたっていうか。照れくさくなっちゃってさ。『そういうのを持ってるのがカッコイイだろ?』って思われるの恥ずかしくて」と続けた。
彼らほど売れていればブラックカードでもおかしくはないと思うが、2人の感覚もわかる気もする。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

