20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→おぎやはぎ、最上級「ブラックカード」使用を“同時にやめた”ワケ
お笑いコンビ「おぎやはぎ」(小木博明・矢作兼)が、10月14日深夜放送のTBSラジオ「おぎやはぎのメガネびいき」に出演した際、2人がかつて最上級のクレジットカード「ブラックカード」を所持した際のエピソードを語った。
この日のメールテーマは「大人の階段を登ったと思った時」。リスナ─から「クレジットカードをつくって、初めて会計で『カードで』と言いながら出した時」というメールが寄せられ、それについて2人はトークを展開した。
そんな中、矢作が「オレたち1回持ったんだよな、ブラックカードを」と切り出し、「なんかあこがれがあんのよ。『ブラックカードって招待されないと作れないの?』みたいな。こっちがいくら申請しても、向こうからの招待じゃないと作れないというのが来たわけ。だからブラックカード、1回したんだよな」と振り返った。
小木も「そう。それもすごいとこのカードのね。ほんとに難しいところなんだけど」と同意。しかし矢作は「小木とオレはほんと同じこと考えてるのよね。2人ともね、1回それしたんだけど、同じようなタイミングでやめてるの。『ブラックカード出すのが恥ずかしい』つって」と告白。小木も「人前で出すのが、あんな恥ずかしいことないわと。(グレードを)低くしたほうがいいやと思って」と説明した。
さらに矢作は「何も相談したわけでも、そんな話1回もしてないのに、ほんと同じようなタイミングで解約した。カード低くしたっていうか。照れくさくなっちゃってさ。『そういうのを持ってるのがカッコイイだろ?』って思われるの恥ずかしくて」と続けた。
彼らほど売れていればブラックカードでもおかしくはないと思うが、2人の感覚もわかる気もする。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

