連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→和地つかさ、「ライザップ」でも“Iバスト”は変わらずの「キープ手段」
バストIカップを誇るグラドルの和地つかさが、6月22日に「RIZAP(ライザップ)」の公式Instagramに登場。4カ月チャレンジの結果、体重10.8キロ減のダイエットに成功したことが報告され、引き締まった美ボディが公開された。
その和地が自身のYouTubeチャンネルで、視聴者からの質問に回答する動画を投稿(10月18日付)。「痩せてからバストサイズは変わりましたか?」といった興味深い質問に言及している。
「痩せてからバストサイズは変わってないですね。逆にアンダーが細くなって…。胸はぜったい減らさないと思って、走ったりとか、揺らすようなことは基本的にしなかったですよ」と和地。また、ジャンプ運動は消費カロリーが高いことから、エクササイズとしてダイエットに組み込む人が多いそうなのだが、胸が揺れてしまうことから取り入れず、ウォーキングに専念していたと回顧。“痩せてもバストキープ”への思い入れが伝わる動画となった。
もっとも、ライザップのCMで公開された“アフター”では、圧巻だったIバストが縮小しているようにも映り、ファンの間では賛否両論が巻き起こったものだが、CM上で生々しくならないようにとの配慮から、バストを強調しないように撮影されていたのかも?
このあたり、検証動画を和地に期待したいものだが、はたして。
(ユーチューブライター・所ひで)
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

