大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→“伝統”の後継者!?テレ東新人アナ、経済報道の突発事態で「隠れ巨バスト」発覚
10月15日に放送されたテレビ東京の看板番組「WBS(ワールドビジネスサテライト)」に、同局の新人・冨田有紀アナが出演した。
ヒットをしそうな商品や新技術を取り上げる「トレンドたまご」のコーナーを担当し、「枕」に関する商品を特集した際、思わぬ“事態”が発覚することに─。
「淡いピンクのジャケットに白のブラウス、黒のボトムス姿でレポートしていた冨田アナが、寝具を試すためにベッドに仰向けになりました。カメラが上半身を映すと、ムクッと盛り上がった胸元がクローズアップされ、まさかの隠れ巨バストの持ち主であることが発覚したのです。しかも、仰向け状態のまま何度かエビ反りしてバストを強調したので、ブラウスから突き出んばかりの勢いを見せ、ハリの良さもアピールする形になりました」(女子アナウォッチャー)
彗星のごとく現れた「期待のルーキー」の登場に、これでしばらくはテレ東の「系譜」が守られることになりそうだ。
「テレ東では、現在フリーの大橋未歩や鷲見玲奈をはじめ、入社3年目の田中瞳アナや森香澄アナなど『巨バスト』アナが活躍し続け、『伝統』が脈々と受け継がれている形です。冨田アナは入社時からボディラインがわかりにくい衣装を着ることが多かったので、まったくのノーマークの存在でしたが、今後は注目度が高まってくるでしょう」(前出・女子アナウォッチャー)
ライバルとなる他局の同期アナは、元女流棋士の経歴を持つフジテレビの竹俣紅アナや女性ファッション誌「CanCam」の読者モデルをしていたTBSの佐々木舞音アナと“大粒が揃って”いる。
そんな中、冨田アナがいつ「伝家の宝刀」を抜き、個性をグイグイ主張していくのか。そのタイミングと成長を楽しみに待ちたい!
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→

