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記事全文を読む→唐田えりか、「デリバリー嬢役」の映画予告で期待される“荒々しい肌見せ場面”
10月28日の「NEWSポストセブン」が、昨年1月に東出昌大との不貞を報じられ、表舞台から遠ざかっている女優・唐田えりかの復帰に関する情報を掲載した。唐田は今後、映画に出演する予定があるという。
「記事によると唐田は現在、死体役ばかりを演じる冴えない俳優が主人公の映画『死体の人(仮)』の撮影に参加しているのだとか。その作品で唐田は、夜のデリバリー嬢として働く主人公の恋人役を熱演するそうです」(芸能記者)
今回の報道に対し、ネットでは「中途半端な肌見せでなく、マッパの体当たり演技を見せてほしい!」「すべてをさらけ出せば、沢尻エリカのように評価されるはず」「生々しいデリ嬢を演じてもらいたい」などと期待する声が相次いでいる。
そんな唐田の出演する映画には、荒々しい艶場面が描かれる可能性があるという。
「映画『死体の人(仮)』はもともと、完成前の映画予告コンテスト『未完成映画予告編大賞』にてグランプリを獲得し、注目を集めた作品です。YouTubeでは、コンテスト応募時の予告映画が公開されており、そこにもデリバリー嬢が登場。同予告はパイロット版のため、デリ嬢を演じている女優は唐田ではないものの、映像の中で女性がアンダーウエア姿のまま、薄手のタイツを破るよう迫る様子も映っているんです。もしこのシーンの後が本編で映像化された場合、タイツを破られながら、大胆に乱れる唐田の姿が見られるかもしれません」(前出・芸能記者)
今年24歳となり、艶度が増しているであろう唐田。映画での体当たり演技が評価されれば、完全復活の道も見えてきそうだ。
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