地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→唐田えりか、「デリバリー嬢役」の映画予告で期待される“荒々しい肌見せ場面”
10月28日の「NEWSポストセブン」が、昨年1月に東出昌大との不貞を報じられ、表舞台から遠ざかっている女優・唐田えりかの復帰に関する情報を掲載した。唐田は今後、映画に出演する予定があるという。
「記事によると唐田は現在、死体役ばかりを演じる冴えない俳優が主人公の映画『死体の人(仮)』の撮影に参加しているのだとか。その作品で唐田は、夜のデリバリー嬢として働く主人公の恋人役を熱演するそうです」(芸能記者)
今回の報道に対し、ネットでは「中途半端な肌見せでなく、マッパの体当たり演技を見せてほしい!」「すべてをさらけ出せば、沢尻エリカのように評価されるはず」「生々しいデリ嬢を演じてもらいたい」などと期待する声が相次いでいる。
そんな唐田の出演する映画には、荒々しい艶場面が描かれる可能性があるという。
「映画『死体の人(仮)』はもともと、完成前の映画予告コンテスト『未完成映画予告編大賞』にてグランプリを獲得し、注目を集めた作品です。YouTubeでは、コンテスト応募時の予告映画が公開されており、そこにもデリバリー嬢が登場。同予告はパイロット版のため、デリ嬢を演じている女優は唐田ではないものの、映像の中で女性がアンダーウエア姿のまま、薄手のタイツを破るよう迫る様子も映っているんです。もしこのシーンの後が本編で映像化された場合、タイツを破られながら、大胆に乱れる唐田の姿が見られるかもしれません」(前出・芸能記者)
今年24歳となり、艶度が増しているであろう唐田。映画での体当たり演技が評価されれば、完全復活の道も見えてきそうだ。
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

