30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→「制コレ」出身グラドル・ 山田南実がオトナになってグラビア界を席巻中!
11月に出演した舞台「新月」(LOVE&ROCK☆SHOW)が好評で、グラビアだけでなくその演技力にも注目が集まっている山田南実。2018年に「制コレ18」で準グランプリを獲得してデビューし、1stイメージ作品「みなみかぜ」は、DMM.com 2020年グラビアアイドルDVD年間売り上げ3位にランクインするなど、2022年のグラビア界を席巻しそうな逸材だ。
グラビア誌ライターが彼女の魅力を解説する。
「弾けるような笑顔がとにかくいい。寒い時期の撮影でも、弱音ひとつ吐かずに最後まで笑みを絶やさずやり遂げる、そんなグラビア魂の持ち主です」
そんな彼女は、12月3日発売の「アサ芸Secret!Vol.73」では、表紙&巻頭10ページのグラビア撮影に臨み、童顔とのギャップも大きいオトナなボディを披露している。
「手足が長く、スタイルが抜群。胸やヒップも制コレから間違いなくオトナに成熟しています。水着姿も元気系に振っても、艶っぽく振ってもどっちも写真映えします。頭の回転が速くて、撮影のシチュエーションをしっかり理解している。SNS用のちょっとした動画を撮るときでも、スタッフの意図をくみ取って自分の言葉で伝えていました。セリフ覚えもいいでしょうから、役者さんにも向いているかもしれません」(グラビア誌編集者)
特技はダンスに英会話と多彩。グラビア界に表れた超新星のまぶしい肢体や屈託のない笑顔を誌面でチェックしてもらえれば、彼女の虜になること請け合いだ!
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

