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記事全文を読む→【女子ゴルフ】アメリカで不調続きの渋野日向子「国内ツアー参戦で再起」と「5億円スポンサー契約縮小」危機
日本に「しぶこスマイル」が戻ってくる。女子ゴルファーの渋野日向子が4月10日に埼玉・石坂ゴルフ倶楽部で開幕する国内ツアー「富士フイルム・スタジオアリス女子オープン」に参戦する。アメリカーツアーで戦う渋野にとって、今季国内ツアー初戦となる。
渋野は昨年、アメリカツアーのシードを失い、今年はスポット参戦。これまで3試合に出場している。ところが成績はというと、ブルーベイLPGAで50位、ファウンダーズズカップとフォード選手権は予選落ちしている。
現地ゴルフメディア記者が、不調の理由を指摘する。
「何度も繰り返されているスイング改造で、自分を見失っていますね。再現性の向上を目指して効率的なフォームを構築しようとしていますが、トップからクラブを立てて下ろす意識が強く、以前のようなダイナミックなフォームが消えてしまった。無理なスイング改造によって、昨年末には首を痛めてしまいました」
保険・自動車・飲料・住宅・航空・タイヤ・衣料品まで……
そんな渋野は保険会社「AIG」、自動車関連「コムテック」、飲料「サントリー」、住宅メンテナンス「キャンディル」、航空「JAL」、タイヤメーカー「ダンロップ」、衣料品「ビームスゴルフ」、スポーツ用品「アディダス」等とスポンサー契約を結んでいる。
「渋野は契約料だけで5億円ほどの収入がありますが、シード落ちや不調によって、一部スポンサーが契約規模の縮小に動き始めています。これから契約打ち切りとなるスポンサーが出てくるかもしれません。契約料に見合った活躍や露出ができれば問題ないのですが…」(前出・ゴルフメディア記者)
富士フイルム・スタジオアリス女子オープンを終えたら再びアメリカに飛び、4月16日からの「JMイーグルLA選手権」に出場する渋野。国内ツアーでトンネルの出口を見つけ、再起の舞台にできるか。
(渡辺優)
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