「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→勝俣州和が短パンにこだわる理由
真冬でも短パンでテレビに出演している勝俣州和。実は、それには理由があるという。プロダクション関係者が明かす。
「もともとは、勝俣が大のディズニーファンで、10数年前にディズニーランドに行ってパレードを見たそうなんです。すると、主役のミッキーの横で、地味ながら一生懸命踊るピノキオを発見。その時、仕事で悩んでいた勝俣は『主役にはなれないけど精いっぱい頑張ってみんなを楽しくできれば』と決意。それ以来、短パンをトレードマークにしているんです」
かつては、プライベートでは普通のズボンを履いていたが、今や私生活でも短パンにこだわるまでに。ディズニーランドでは、正装よろしくいつもおろしたての短パンで、“聖地”を訪れると言う。
「2年前の11月、東京ディズニーランドで、勝俣さん一家を見ました。勝俣さんは、パレードを観るために随分前から待っていて、芸能人でも待ったりする事があるんだと驚きました。すでにかなり寒い季節でしたが、おろしたての短パンでテレビそのまま。でもパレードを待っている間も子供達に盛んに話しかけて、いいお父さんでしたよ。近くにいた人が、勝俣さんに握手を求めようとしたら、『すいません。他の場所ではいいんですけど、ディズニーでは僕は一般の人と同じなんです。ここではキャラクターだけがスターですから』と、断ってました(笑)」
ちなみに最近では、10代の女性の間で、「ディズニーランドで勝俣を見たら幸せになれる」と都市伝説になっているとか。ディズニーランドがパワースポット化する日も近いかもしれない。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→
