連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→勝俣州和が短パンにこだわる理由
真冬でも短パンでテレビに出演している勝俣州和。実は、それには理由があるという。プロダクション関係者が明かす。
「もともとは、勝俣が大のディズニーファンで、10数年前にディズニーランドに行ってパレードを見たそうなんです。すると、主役のミッキーの横で、地味ながら一生懸命踊るピノキオを発見。その時、仕事で悩んでいた勝俣は『主役にはなれないけど精いっぱい頑張ってみんなを楽しくできれば』と決意。それ以来、短パンをトレードマークにしているんです」
かつては、プライベートでは普通のズボンを履いていたが、今や私生活でも短パンにこだわるまでに。ディズニーランドでは、正装よろしくいつもおろしたての短パンで、“聖地”を訪れると言う。
「2年前の11月、東京ディズニーランドで、勝俣さん一家を見ました。勝俣さんは、パレードを観るために随分前から待っていて、芸能人でも待ったりする事があるんだと驚きました。すでにかなり寒い季節でしたが、おろしたての短パンでテレビそのまま。でもパレードを待っている間も子供達に盛んに話しかけて、いいお父さんでしたよ。近くにいた人が、勝俣さんに握手を求めようとしたら、『すいません。他の場所ではいいんですけど、ディズニーでは僕は一般の人と同じなんです。ここではキャラクターだけがスターですから』と、断ってました(笑)」
ちなみに最近では、10代の女性の間で、「ディズニーランドで勝俣を見たら幸せになれる」と都市伝説になっているとか。ディズニーランドがパワースポット化する日も近いかもしれない。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→
