サラリーマンや鉄道ファン、出張族の胃袋を支えてきた「駅そば」。全国に約3000店舗がひしめくが、不思議と姿を見せないのが「駅ラーメン」だ。ラーメン大国の日本において、なぜ駅ホームの主役はそば・うどんに独占されているのか。そこには鉄道運行の要...
記事全文を読む→「news23」打ち切り報道で“小川彩佳の美バスト”見納め危機!?
12月10日発売の「週刊現代」が、小川彩佳がキャスターを務める報道番組「news23」(TBS系)の打ち切り危機を報じた。同番組は、今春から国山ハセンアナを投入したものの、期待した結果が出ていないという。
「記事によると、TBSが小川の相方に国山ハセンアナを起用したのは、視聴者の若返りを期待してのことだったのだとか。しかし、現在のところ視聴者層は変わっておらず、視聴率も4%台と大苦戦しているとのこと。そのため、“上層部が『news23』の打ち切りを検討している”とTBS局内で噂が飛び交っているそうなんです」(テレビ誌記者)
また、記事では、局員が「すぐにでも制作費の安いバラエティや深夜ドラマに枠を振り分けたい」と本音を漏らしており、TBS伝統の報道枠自体がなくなってしまう可能性も浮上している。これには女子アナファンから、悲鳴があがっているという。
「小川はテレ朝時代から、整ったルックスとメリハリのあるスタイルで多くの視聴者を魅了してきました。そんな彼女の美ボディは今も健在で、12月7日の放送では、縦縞模様の入ったニット風衣装によりバストが強調され、ネットで『素晴らしい』と話題に。それだけに今回の打ち切り報道に対し、女子アナファンからは『小川さんの美バストが見納めになる?』『小川キャスターと(フィールドキャスターを務める)山本恵里伽アナという2大美人アナが見られなくなるのは辛すぎる』と悲しみの声があがっています」(前出・テレビ誌記者)
2019年に小川を迎えてリニューアルした「news23」。まだ打ち切りが確定したわけではないが、もし終了となれば波紋を呼びそうだ。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

