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記事全文を読む→元AKB増田有華がバスト露わに“3P情交”!/2021「艶」大賞【ドラマ・CM篇】
最も身近に目に触れることができるのは「ドラマ」や「CM」だ。そこには、思いもよらぬ僥倖が隠れていた。
艶事情に詳しいライター・尾谷幸憲氏は、話題の「全裸監督2」(Netflix)で好演した元AKB48・増田有華を激賞する。尾谷氏によれば、AKB48時代は「ゆっぱい」が愛称だったというが、それに恥じないFカップをフル脱ぎでさらして、ついに待望の“マッパAKB”に「お目にかかれました」とのことだ。
実は今作が復帰作となる西内まりやに脱ぎシーンの待望論があったが、期待外れに。それを増田がカバーして余りある脱ぎっぷりだと尾谷氏は賛辞を送る。
「まず、村西監督役の山田孝之に指示されて、布団の上でM字開脚にさせられるんです」と、そのシーンを再現する尾谷氏によると、すでにこの時に艶っぽい表情で「フンフン言っています」という。さらに、艶系ビデオの3P撮影シーンでは、「われわれの想像をはるかに超えた」バストが露わになって、「激しく動いている」という状況だという。バストトップについては「茶色がかっていましたが、女性ホルモンが多い証左だと言えますね」と証言する。
30歳になって、見事に「真夏の大冒険」をやってのけたようだ。同じくAKB48の元メンバーである大島涼花は、刺激的なタイトルの「私が獣になった夜」(ABEMAプレミアム)で、迫真のシーンを披露。芸能評論家・織田祐二氏の解説によれば、
「トイレにこもり、タオルをくわえ」自分を慰める慰行為を試みようとするというのだ。
「ネット上の評価は、増田に比べればやや中途半端ですが、元AKBと考えると悪くない。バスタブで男といちゃつくシーンなども、見応えがありました」(織田氏)
遅咲きのブレイクを果たした松本まりかは、主演ドラマ「それでも愛を誓いますか?」(テレビ朝日系)で、夫婦の営みの“レス”に悩む妻の役を演じた。尾谷氏は驚きを隠せない。
「12月4日にオンエアされたばかりの第9話で、職場の若い男(藤原季節)と、なんと2分30秒もの長いキスシーンですよ。これって、撮影ではもっと長い秒数だったのでは」
さらに「これだけ長いことキスしていると」と前置きして、艶系女優がよく口にする「キスでこそ濡れる」が「あったんじゃないかと思います」とも尾谷氏は指摘する。
田中みな実も舌を巻く「あざと艶っぽい」は、今年も健在のようだ。キスといえば、清純派女優の小芝風花も大人の階段を昇った。中島健人とのダブル主演作「彼女はキレイだった」(フジテレビ系)でのことだ。
「意外な人が出てきたなという印象。やはり、芸能界もコロナ禍で女優の入れ替わりが激しいのかもしれません。ジャニーズの人気アイドルを相手に、舌が入っていたんじゃないかと言われるほどの熱いキスを見せました」(尾谷氏)
抜群のプロポーションをドラマの見せ場にした吉岡里帆は、ヒロインを務めた「レンアイ漫画家」(フジ系)の中で、「初回から走りまくり」で、バスト揺れシーンが「てんこ盛りでした」と織田氏。「なんと、初回だけで4シーン、計27秒42回揺れと話題になっていました」と明かすが、さらに「あの揺れはノー肌着なのでは!?」との疑惑まで飛び出たほどだったのだとか。
ただし、視聴率は振るわないまま終わってしまう。その吉岡と「ジャンボ宝くじ」のCMで共演しているのが今田美桜である。現在オンエア中の「年末ジャンボ宝くじ」では、ある異変に目が行ってしまうと、尾谷氏は言う。まず、「隣にいる吉岡里帆よりも、明らかにバストのふくらみが目立つニット姿です」としたうえで、その今田について、もともと美バストで知られており、「前回の『ハロウィンジャンボ』までは目立たせず、最大の売り上げを誇る『年末ジャンボ』で勝負をかけてきたのかと思いました」とも解説した。
したたかな戦略であろうか。さらに尾谷氏は、綾瀬はるかの「ユニクロ」CMに太鼓判を押す。
1月から始まったドラマ「天国と地獄」(TBS系)でも、高橋一生と人格が入れ替わり、豊かなボリュームの体でカップ付き肌着姿になり「後輩を誘惑」するという場面を挙げたうえで、「その場面からの、2月から始まった開放的な『ユニクロ』のCMが見事にリレーとなっていました」という。
CMのコンセプトは、カップ付き肌着で「街に出よう」という内容で、車の水しぶきでシャツが濡れたため、脱ぎ捨ててカップ付き肌着姿になるというものである。
「言ってみれば綾瀬はるかに対しての『ぶっかけ』な映像です」と話す尾谷氏によれば、Fカップのバストを堂々とカップ付き肌着に包むのは、「彼女にしかできないCMだと思いますね」という。
今なお、脱ぎ惜しみしないところが国民的女優だ。
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