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記事全文を読む→「ド下ネタ」!大原がおりが、江頭2:50とのコラボ動画で魅せた高“アドリブ”力
グラドルでタレントの大原がおり(旧芸名:大原がおり)と言えば、Hカップのド迫力バストを武器に、1990年代中盤から2000年代にかけてグラビア界を席巻。また、卓越したアドリブ力から、1996年から2001年まで放送されたバラエティ番組「出動!ミニスカポリス」(テレビ東京系)の、3代目、4代目ポリスとして出演。他にも、「踊る!さんま御殿!!」(日本テレビ系)、「志村けんのバカ殿様」(フジテレビ系)など、数多くのバラエティ番組に出演してきた。
その大原が、お笑いタレント・江頭2:50のYouTubeチャンネル〈エガちゃんねる EGA-CHANNEL〉のサブチャンネルに出演。あらためてバラエティの対応力の高さを見せつけ、視聴者から称賛のコメントを浴びている。
同チャンネルの12月21日付け投稿回がその動画だが、昨今YouTubeで流行りのショート動画形式で、31秒間の内容。
「『おしんこ』って言いながら、『オマツリ』って書いてくれ!」と江頭が指示。「お、し、ん、こ」と慎重に口にしながらフリップにマジックペンを落とす大原…。「オ」の次に「シ」と書きかけるも、絶妙なテクニックで「マ」と書き換えたように見え、3文字目はモザイク処理が施されるが、その後は女性の下腹部の器官を表すであろう4文字の言葉にまっしぐら…といった「ド下ネタ」な展開。「あ~!ダメ~!」と慌てて絶叫した大原を、江頭が「ヤベェー!」と指さし、スタジオは爆笑に包まれた。
視聴者からは〈がおりさんも笑いが分かってらっしゃる〉〈さすが昭和バラエティーを体験してる大原さん迷いを見せながら最終的に書いちゃった(笑)〉と、大原を激賞するコメントが見られた。何とも過激な“笑いと艶の融合”にファンは大盛り上がりだったようだ。
(ユーチューブライター・所ひで)
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