30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“QOL”の変化。いわゆる生活や人生の質を表す指標だ。「調子がいいと感じる日が減り、いつの間にか元気を保てなくなっている……」「男性特有の悩みが気になり男として終...
記事全文を読む→田中要次&羽田圭介「バス旅Z」、「輪島から御前崎」の“成否”を最速完全予測!
田中要次と羽田圭介の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」の最新回が1月8日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送される。第18弾となる今回は、石川県の輪島をスタートし、静岡県の御前崎を目指す。
現在の通算成績は9勝8敗。負け越した時点で2人はバス旅をクビになることが決まっているため、今回失敗すればクビにリーチがかかる。絶対に負けられない戦いになりそうだ。
そこで気になるのが旅の難易度。ルート次第で旅は簡単にも難しくもなる。
「今回は日本列島を縦断する必要があり、どのルートを選ぶかが重要になります。1つは金沢から米原、名古屋を通る西ルート。もう1つは富山から長野、山梨を通る東ルート。2人がどちらを選ぶのか。実はロケの目撃情報によって、東ルートを選んだことがわかっています」(テレビ誌ライター)
富山県の黒部から長野県の松本市までは第13弾で逆方向のルートを通っている。また16年放送の「特別編」では富山駅から松本市、甲府駅までやはり逆に通っている。太平洋側に出てしまえば第1弾で富士駅から浜松駅の間を通過している。2人はどうやら少しでも土地勘のあるルートを選んだようだ。
「毎回、予告映像で『バスがない』というあおり方をするのですが、今回はあまりプッシュされていません。代わりに野生の熊と遭遇したかのような映像が流れ、危機感をあおっています。これから考えられるのは、ルートが簡単なのではないかということ。今回は成功するかもしませんね」(前出・テレビ誌ライター)
もし、その通りの展開だとしたら、今回、負けてクビにリーチがかかり、必死になる田中要次と羽田圭介を見たかっただけにちょっと残念!?
アサ芸チョイス
千葉ロッテマリーンズの新ホーム球場は、いよいよ「ドーム化」で話がまとまった。施工主の千葉市は当初、膨大なコストがかかる「ドーム型」を諦めて「屋外型」での建設方針を示していたが、ロッテ球団とファンの要請を受けて再検討に入っていた。屋外型であれ...
記事全文を読む→この4月、新生活のスタートとともに、家計の見直しに動く人が増えている。今年は特に、食品や光熱費の値上げラッシュが家計を直撃。調味料や加工食品、さらには電気・ガス代まで上昇し、「何を削るか」が現実的なテーマとなっている。ここでクローズアップさ...
記事全文を読む→ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケートで、日本勢史上初の金メダルを獲得した「りくりゅうペア」(三浦璃来、木原龍一)が今シーズン限りで現役を退くと、SNSで発表した。2人の連名で思いを綴り、〈困ったときにはいつもそばで手を差し伸べてくださ...
記事全文を読む→

