8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→田中要次&羽田圭介「バス旅Z」、「輪島から御前崎」の“成否”を最速完全予測!
田中要次と羽田圭介の「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」の最新回が1月8日の「土曜スペシャル」(テレビ東京系)で放送される。第18弾となる今回は、石川県の輪島をスタートし、静岡県の御前崎を目指す。
現在の通算成績は9勝8敗。負け越した時点で2人はバス旅をクビになることが決まっているため、今回失敗すればクビにリーチがかかる。絶対に負けられない戦いになりそうだ。
そこで気になるのが旅の難易度。ルート次第で旅は簡単にも難しくもなる。
「今回は日本列島を縦断する必要があり、どのルートを選ぶかが重要になります。1つは金沢から米原、名古屋を通る西ルート。もう1つは富山から長野、山梨を通る東ルート。2人がどちらを選ぶのか。実はロケの目撃情報によって、東ルートを選んだことがわかっています」(テレビ誌ライター)
富山県の黒部から長野県の松本市までは第13弾で逆方向のルートを通っている。また16年放送の「特別編」では富山駅から松本市、甲府駅までやはり逆に通っている。太平洋側に出てしまえば第1弾で富士駅から浜松駅の間を通過している。2人はどうやら少しでも土地勘のあるルートを選んだようだ。
「毎回、予告映像で『バスがない』というあおり方をするのですが、今回はあまりプッシュされていません。代わりに野生の熊と遭遇したかのような映像が流れ、危機感をあおっています。これから考えられるのは、ルートが簡単なのではないかということ。今回は成功するかもしませんね」(前出・テレビ誌ライター)
もし、その通りの展開だとしたら、今回、負けてクビにリーチがかかり、必死になる田中要次と羽田圭介を見たかっただけにちょっと残念!?
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

