太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→児嶋一哉が明かした「嫁」の“ユーチュバーデビュー”と残念過ぎる顛末
アンジャッシュの児嶋一哉が、1月3日放送のトーク番組「新春!これ余談なんですけど…全て山内のせいでしたSP」(朝日放送)に出演。妻がYouTube配信を始めたものの、初回の視聴者がゼロだったことを明かした。
かまいたちがMCを務める同番組。レギュラー放送は今年6月に終了したが、8月に一度配信で復活。そして今回、新春スペシャルとして放送された。
番組で最初に選ばれたトークテーマは、「若者が生まれ変わったらやってみたい職業1位は YouTuber」。もう1人のゲストであるフワちゃんは、今でもコラムの時などは“YouTuber ”という肩書を名乗っているものの、最近は2カ月に1回ぐらいしか動画を更新していないと語った。
続いて児嶋は「うちの奥さん、素人の人なんだけどYouTubeを始めたのよ」と告白。「ゲームが好きで。ゲーム配信って流行ってるじゃない。顔出さずに、『児嶋の嫁』とかも言わずに始めて、生配信をこないだ初めてやった」と続けた。
妻は、すごく緊張しながらやっていたというが、観ているのは1人。それでも妻は1人でも観てくれているからと頑張って配信していたとか。
しかし「あとあと考えたら、コメントとかをチェックするために別のスマホでチェック用に見てた自分だったって。自分に向かって『こんにちは。よろしくお願いします』って」 と明かし、共演者を笑わせた。
もし児嶋の妻であることを名乗ってくれれば、ぜひ観てみたいものだが、そうはいかないのだろう。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

