仕事帰りにビール好きの同僚と居酒屋の暖簾をくぐり、席に着くなり「とりあえず生」と頼む。そんな習慣の人が、ある店に限っては瓶ビールを注文することがある。生ビールが好きなはずなのに、わざわざ瓶を選ぶのはなぜなのか。瓶ビールは工場で詰められたもの...
記事全文を読む→香取慎吾は完璧な「ビジネスアイドル」!明かされたSMAP時代の割り切り素顔
今田耕司が1月22日放送の「今田耕司のネタバレMTG」(読売テレビ)に出演。香取慎吾の“パーフェクト・ビジネス・アイドル(仕事として完璧なアイドルを演じる)”ぶりを語った。
番組では、年末年始の結婚&熱愛報道がトークテーマになり、昨年12月末、交際25年の一般女性とゴールインした香取慎吾の話題にも触れた。
香取は相手の女性について公表していないが、10代のころから交際していた2歳年上の女性とみられ、交際25年越し結婚ということで、“純愛”を貫いたと話題に。その背景には、アイドルと結婚は相容れないものという事情があり、香取は“パーフェクト・ビジネス・アイドル”を公言していただけに、なおさらだったと推測されている。
今田は、「香取くんって、ドラマでもなんでも、芸能界の仕事を一切家に持ち帰らないって。 セリフは現場で覚えて帰るから、家で台本を開くこともないって聞いたことがある」、「芸能人でも電話番号知ってるのキャイ~ンと山本耕史君ぐらい」と、仕事とプライベートをはっきり分けていると語り、「ここまで徹底している人は聞いたことない」とコメント。
さらに今田は、「バラエティで一緒になっても、『やりますよ』って言うまでずっと寝てる。そのときはSMAPでえげつなく忙しかったときやろうけど。控え室でずっと寝てる。ロケ先でも」と振り返り、月亭八光が「寝起きでパーンと入るんですか?」と問うと、「正直パーンとは入ってなかった。あれが芸人やったら許されへんけどな」とスタジオを笑わせ、「でも、寝ていたところを見てたからそう思うだけで、オンエア観てる人は分からんかも」と語っていた。
SMAP解散から丸5年。香取も長年アイドルを務めた自分にようやく一区切りつけられたのかもしれない。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
「再結集した公明としての新しい出発になる」記者会見で党勢拡大への意欲を示したのは、公明党の西田実仁幹事長だった。中道改革連合の分裂に伴い、離党した公明党出身の衆院議員28人が間髪を入れずに、元の所属先へと復党した。これで衆参両院合わせて49...
記事全文を読む→宮根誠司アナが司会の「情報ライブミヤネ屋」(日本テレビ系)が10月2日に放送開始から約20年で最終回を迎えた。読売テレビ制作の関西ローカル放送として、2006年7月31日にスタート。2008年3月31日から全国ネット放送を開始すると、一時期...
記事全文を読む→アメリカ・トランプ大統領との首脳会談の場を利用し、高市早苗首相への的外れな口撃に終始したのは、中国の習近平国家主席だ。日本のメディアは米中双方が「同盟」という言葉をどう使ったかなどと、表層の言葉尻を捉えて大騒ぎしているが、完全に本質を見誤っ...
記事全文を読む→

