大型連休を目前に控え、旅行やレジャーの計画に胸を躍らせる時期がやってきた。かつてのゴールデンウィークといえば、家族連れの行楽や帰省ラッシュが風物詩だったが、令和の今はその常識が塗り替えられつつある。近年、若い世代の間で「ソロ活」は一過性のブ...
記事全文を読む→デビュー15周年を迎える氷川きよしの「秘めた密会」!?
2010年、俳優の風間トオルのバースデーパーティで出会い、俳優・松村雄基との“アツアツぶり”が伝えられた演歌の貴公子・氷川きよし。当時を振り返り、写真週刊誌記者は、
「松村のジーパンのポケットに、指を引っ掛けて歩く氷川の写真がフライデーに掲載され、その氷川君の姿が『恋する乙女みたいでカワイイ』と、ネットユーザーからも温かい声援が寄せられていました。このまま順調に“交際”が続いているものと思っていました」
ところが今年になって、その二人が“破局”したという噂がまことしやかに流れている。
「ちょっと前の事だけど、福岡空港で氷川きよしが、携帯電話をしながら号泣していたという目撃談が、週刊誌の記者に寄せられました。詳しく話を聴いてみると、氷川君が『これからどうしたらいいんだよ』といって泣き崩れたというのです。この目撃談が何人かの方から寄せられました」(週刊誌記者)
そんな氷川が、このところ思わぬところで目撃されている。
「逗子マリーナの近くにある話題のデザイナーズ旅館の離れに、よく氷川きよしが来ていると近所の人たちの噂にも上っています。古い民家をリニューアルしたその旅館は、今ちょっとした隠れ家として芸能人の間でも人気を集めているんです」(カメラマン)
今度は誰にも見られないところで、誰かと密会でもしているのかもしれない。
アサ芸チョイス
3月から4月にかけて、地方などの首長選で自民党推薦候補が相次いで敗北している。高市内閣が依然として高い支持率を保つのに、だ。PR会社関係者が明かす。「4月12日の東京・練馬区長選では自民などが推薦し、小池百合子都知事も支援した前都議が圧勝す...
記事全文を読む→まさに「泣きっ面に蜂」である。ほかでもない、「後発地震」と「山林火災」と「クマ出没」という、未曽有の「三重苦」に見舞われている岩手県大槌町の被害実態だ。町民の心胆を寒からしめているコトの次第を、時系列に沿って追ってみると…。三陸のリアス式海...
記事全文を読む→中国で今、国防の要となるエリート科学者たちが、まるで示し合わせたかのように次々と謎の死を遂げている。公表されているだけでも、その数は9人。死亡者の年齢は26歳から68歳までと広いが、中国メディアやSNSでは「深夜の交通事故」など、その死亡原...
記事全文を読む→
