「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→華原朋美、20キロ減のダイエットで懸念の“リバウンド”「5月以降がカギ」の理由
歌手・華原朋美が3月17日、自身のブログにて、「Abema Award」で最優秀賞を受賞したことを伝えた。
同賞は、Abemaブログが毎月最も注目されたブログに贈られるもので、減量に成功したダイエットに関する投稿が評価された。
華原は「ファンの皆様方、そしてアメーバのスタッフの皆様方に心から感謝しています」、「今のところ体重は現状維持しております」と綴っている。
そんな華原は今年2月24日のブログで「色々あって1月から1ヶ月ダイエットに励みました」「これでもまだ64キロあります。実は1月1日に体重計に乗って測ったら79キロありました」 と、11キロ減量したことを告白。その後、ダイエットの様子を連日伝え、3月12日には「とうとう50キロ台に突入しました といっても0.1キロだけですが」と、投稿された体重計に乗った写真には59.9キロの数字が示されていた。
2カ月で約20キロの減量に成功した華原だが、SNS上では「こんなに急に体重落としたらリバウンドしそう」「ハイペースなダイエットはリバウンドが付き物だから気をつけないとだよね」「この痩せ方はリバウンドしちゃうやつ」など、リバウンドを懸念する声が多数寄せられている。
「華原は、彼女が生まれ育った東京・江東区の江東文化センターで5月にコンサートを予定しており、すでにチケットは完売。これまで様々なことがあっても支え続けてくれたファンに歌声を届けるため、ダイエットにも力が入っていると思われます。このライブが終わってからも体重をキープできるかがポイントでしょうね」(芸能ライター)
3月17日のブログでは、トレーナーから今後について、トレーニングなしでも体重キープする生活習慣を身につけるよう指示されたことを明かしている華原。これによりリバウンド阻止の策は打っているようだが、リバウンドなしでいけるのか気になるところだ。
(鈴木十朗)
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

