定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→戸田恵梨香、斬新写真公開で飛び出した「ジョジョ」実写版起用と“続編”を望む声
女優の戸田恵梨香が3月30日、インスグラムを更新した。公開された写真はファッション誌で撮影したもので、おしゃれな衣装を身につけているが、これが意外な部分で注目を集めるとは戸田も想像すらしなかったに違いない。
衣装は白で右肩のあたりが大胆にカットされ、肌見せ状態になっている。ポーズは右足を立て、両手を胸の前で組んでいる。その姿が、漫画「ジョジョの奇妙な冒険」のキャラクターにそっくりと指摘されているのだ。
「服装やアクセサリーのテイストは完全にジョジョのキャラクターですね。具体的には第4部の主人公である東方仗助にも、第5部の主人公のジョルノ・ジョバァーナにも似ていますよ(笑)」(マンガ誌編集者)
ネット上でも「これは完全にジョジョキャラだ」「ジョジョ立ちしてるよ」と、酷似を指摘する声が上がっている。中には「もしジョジョの実写版を改めて作ることになったら、戸田恵梨香に出てほしい」などという意見もあるほどだ。
「ジョジョの実写映画は、17年に『ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章』が公開されました。第一章とあることから第二章も製作予定と言われていましたが、今となっては続編についてまったく聞かれません。空条承太郎役を演じた伊勢谷友介の逮捕も影響しているようですが、そもそも内容がイマイチだったとの評判に加え、出演者に物足りなさがあったことから、原作ファンに見限られてしまった面もあります。そこで今回、次があれば戸田に、という声が出たわけです」(エンタメ誌ライター)
「第二章」、そして戸田の起用はあるのか?
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

