もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→大ブームご当地アイドルに被害続出
アイドルブームの中、全国各地に“ご当地アイドル”と呼ばれるアイドルグループが乱立している。中には、プロのスタッフが仕掛ける本格的なグループもあるが、メンバーも運営も素人に毛が生えた程度のものがほとんどというのが実情だ。
「芸が素人なのはまだ笑って許せるとしても、事務所のオーナーが商品である女の子に平気で手を出すケースも続出しているんです」(週刊誌記者)
ギョッとする話だが、そもそも若い女の子をはべらせて楽しもうというキャバクラまがいの発想で事務所を立ち上げてしまうお金持ちのオーナーも地方にはいるようだ。
「大都市へ遠征してライブだということで女の子も張り切って行ったんですが、宿泊先のホテルで入浴中、ほろ酔い加減のオーナーが背中を流してあげると素っ裸で入ってきた、なんて笑えない話も普通にあります。地元の経済界では名士で通っているような人ですよ」(前出・関係者)
そもそも、なぜ同じ部屋にオーナーがいるのか‥‥。知らぬはお金を落としているファンだけ、なんて構図が平気でありそうだ。
アサ芸チョイス
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