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記事全文を読む→のん「超きわどい!」「布地がない!」リアルな膨らみバスト連続アピールで濃厚ベッドシーンへ
女優の「のん」のボディアピールが加速しているともっぱらだ。
のんは4月23日のインスグラムで、岩手県において主演映画「Ribbon」の特別上映が開かれたことを報告。その舞台挨拶時の写真とともに、「丸くカットされたトップスが素敵でした。」と綴り、3カットにわたって当日の衣装姿を披露したのだが、これがかなり大胆なものだったのだ。エンタメ誌記者も興奮を隠さない。
「水色のオーバーサイズのジャケットの下に、その『丸くカットされたトップス』を着ているわけですが、見れば見るほど、カット具合がきわどいことが分かります。一カ所は左肩から左の胸の上ギリギリまで切り込みが入り、お腹周りも布地がない(笑)。かなり斬新なデザインで、少し気が緩んだ表情のカットでは、左バストのリアルな膨らみまで露わになっているんです」
最近は地上波ドラマの主演こそないものの、映画を中心として徐々に活躍の場を広げつつある。28歳になり、ボディも服装も色香が増しているともっぱらの評判なのだ。
「バストも大きくなったのではとの見方もありますが、今回の写真を見る限り、Cカップというところ。それにしても、4月13日にインスタ投稿した映画宣伝の動画でも、これまた胸部分だけをくり抜いたようなトップスを羽織りつつ、下はピタピタのニット。ことさらバストを強調させて『大人になったのん』を全面に押し出している様子です。女優業が完全に軌道に乗れば、その勢いで大胆シーンへの挑戦が期待できるかもしれません」(映画ライター)
「あまちゃん」時代から見守るファンからすれば少々微妙かもしれないが、そろそろ濃厚ベッドシーンも違和感のない雰囲気になってきたのだ。
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