太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→佐々木萌香「テリーさんとはいろいろなご縁が」
●ゲスト:佐々木萌香(ささき・もえか) 1997年、埼玉県生まれ。20歳の時にスカウトされ、2019年、「SUPERGT」のレースクイーンとしてデビュー。同年、「ミスFLASH2020」のファイナリストに選ばれる。2021年、「サンケイスポーツレースクイーンAWARD2021」で準グランプリ受賞。同年末には、その年に最もショップに貢献したグラビアアイドルを選ぶ「グラビア・オブ・ザ・イヤー2021」で「ネクスト・ブレイク賞」を受賞。5枚目の最新DVD「もえしゃんぷー」(竹書房)発売中。
“あざと可愛い”レースクイーンとして人気の佐々木萌香。一昨年からはグラビアアイドルとしても活動を始め、人気急上昇中だ。その童顔に似合わぬ大胆露出に天才テリーも「今までで一番エッチ」と太鼓判! 2人の思わぬ縁も明らかになって、トークは予想外の方向に!?
佐々木 テリーさん、覚えてらっしゃるかわからないんですけど、「3150(サイコー)ガールズ」のオーディションの時にお世話になりました。
テリー あぁ、そうか! 亀田興毅さん主催の「3150ファイト」のラウンドガールのオーディションだ。俺、亀田さんと仲いいから審査員やらせてもらったんだよ。
佐々木 はい。テリーさんから「特技見せてよ」って言われて「セクシーテニス」をやらせていただきました。
テリー あれ、特技でも何でもなかったよな(笑)。
佐々木 アハハハハ。あの時、初めてやらせていただいたんです。あと私、テリーさんとはいろいろご縁があって。地元にテリーさんがプロデュースされてる唐揚げ屋さんもありますし。
テリー 「から揚げの天才」ね。食べてくれた?
佐々木 はい、家族で。すごくおいしいです! それと、かなり昔ですけど、プライベートでお見かけしたこともあって。
テリー えっ、それはヤバいな。どこで?
佐々木 青山のファミレスに行ったら、お仕事の打ち合わせだったのか、男性2人の方とご一緒でした。
テリー あ、男といたのか。じゃあ良かった(笑)。声かけてくれればハンバーガーぐらいご馳走したのに。
佐々木 まだ、この仕事を始める前だったんです。オーラがあって、すぐ気がつきました。
テリー ということは、普段あの辺りをウロウロしてるの?
佐々木 いえ、あの近くにおいしいパンケーキ屋さんがあって、たまたまそこに行った帰りでした。
テリー そうなんだ。でも、萌香さんはしゃべりがうまいな。もし銀座にいたら、俺指名してるよ。
佐々木 アハハ、ありがとうございます(笑)。
テリー で、萌香さんはレースクイーンとしてデビューした後、最近はグラビアでも活躍してるんだね。
佐々木 はい。レースクイーンとしては4年目ですが、コロナになってから活動の場がどんどんなくなってしまって。「何かしたいな」って思った時に、グラビアに出ればファンの方に喜んでいただけて、チームにも恩返しができるかなって。始めて、まだ1年ちょっとなんですけど。
テリー それで昨年末に「グラビア・オブ・ザ・イヤー2021」の「ネクスト・ブレイク賞」に選ばれたんだ? すごいじゃない。
佐々木 はい。すごくうれしかったです。
テリー コロナでレースが中止になったり、無観客になったりして大変だったと思うけど、収入的にも厳しかったんじゃない?
佐々木 そうですね。いちばん大変な時は、全然生活できなかったです。
テリー その時は一人暮らし?
佐々木 いえ、実家にいました。一人暮らしをしてた時期もあったんですけど、コロナで大変になってから実家に戻って。今もそのまま家族と暮らしてます。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

