会計検査院の調査で、マイナンバーカードを取得後に「本人希望・その他」を理由に返納したケースが、2025年7月末時点で約93万枚に上ることが明らかになった。政府は健康保険証との一体化や行政手続きのデジタル化を進め、「国民インフラ」として定着さ...
記事全文を読む→新女子アナ女王に君臨!井上清華の「めざましフェロモン」と意外な「裏素顔」
昨年春「めざましテレビ」8代目キャスターに抜擢されるや、今年4月には「ホンマでっか!?TV」で2代目アシスタント就任。まんまとカトパンの後釜、そしてフジテレビ女子アナの新女王に君臨する井上清華アナの実力と色香とは──。
入社5年目の井上アナを手放しで高評価するのは、女子アナウォッチャーの丸山大次郎氏である。
「美形かつ清潔感も併せ持つ、フジのアナドル王道路線。それでいて、意外に度胸もあり、バラエティーもしっかりこなせる実力の持ち主です。アイドル的な素養が最も強く、現時点でのポスト・カトパンといっても間違いない」
その井上アナが思わぬ「桃色アクシデント」に見舞われたのは、3月25日のソフトバンクVS日本ハム開幕戦の始球式だった。女子アナウォッチャーがニヤけながら回想する。
「負けず嫌いの井上アナは、『絶対にホームまで届かせたい』と登板前に極秘トレーニングを積んで、故郷・福岡のマウンドに立ったほど。サプライズでバッターボックスに立った日本ハム・新庄剛志BIGBOSSに対し全力投球すると、見事ノーバウンドのストライク。しかし力投のあまり、薄い生地にキュッと切れ上がったヒップライン、股布ラインが丸わかりのパン透けを披露してしまった」
ネット上にはすかさず、
「投げ終わった後、パン線がめちゃ浮き出た。見た甲斐あった」「井上アナ、クロッチ部分まで浮き出てたね。イヤラしいわ~」
などと洗礼を浴びることに。こんな新女王の意外な裏素顔と艶仕事ぶりが、5月17日発売の「週刊アサヒ芸能」(5月26日号)で熱烈詳細レポートされている。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→老舗プロレス団体「新日本プロレス」は5月27日、筆頭株主のブシロードが、株式をテレビ朝日とサイバーエージェントに譲渡すると発表した。6月30日に正式に譲渡される予定だ。ブシロードは新日本プロレスの株を7割保有しており、これらを2社に渡すこと...
記事全文を読む→リーグ単独トップに躍り出る、村上宗隆の20号アーチが飛び出した5月27日(現地時間)、ツインズ戦はホワイトソックスが15-2で大勝した。ワンサイドゲームとなったからだろう。ホワイトソックスのもうひとりの日本人選手である西田陸浮が、二塁手で途...
記事全文を読む→

